車通勤30分でかかるガソリン代はどれくらい?月額と節約法をわかりやすく解説

通勤に車を使うかどうかは、毎日の時間だけでなく家計にも影響します。ここでは片道30分の通勤を基準に、月・年のコスト試算や燃費別の例、節約法や比較ポイントなどを分かりやすくお伝えします。読み終えるころには、自分の通勤の負担がイメージでき、選択や見直しの手がかりがつかめます。

目次

通勤に車で30分だとガソリン代はどれほど家計に響くか

通勤30分の移動は距離や道路状況で燃料消費が変わりますが、一般的な目安をもとに月間・年間の負担感を把握しておきましょう。通勤は毎日繰り返す出費なので、小さな違いでも合計すると無視できない額になります。ここでは平日勤務を想定した算出例や、週あたりの出勤日でどれほど差が出るかも示します。

月と年で見たおおよその額

通勤片道30分での月間・年間コストを把握するには、まず片道距離の目安を決めると分かりやすくなります。市街地で渋滞が多く平均速度が低い場合は30分で10〜15km、高速中心で流れが良ければ30〜40km前後という幅が出ます。ここでは代表例として片道15km(往復30km)を基準にします。

燃費を15km/L、ガソリン価格を160円/Lとすると、1日の燃料費は往復30km ÷ 15km/L × 160円 ≒ 320円になります。月20日勤務で6,400円、年間(12か月)で約76,800円です。燃費が10km/Lなら同条件で月12,800円、年153,600円に跳ね上がります。逆に燃費が20km/Lなら月4,800円、年57,600円程度です。

短距離で渋滞が多い場合は燃費が落ちやすく、コストが増える点に注意してください。ガソリン価格が変動すると影響も大きいので、月ごとの請求や給油記録をチェックして実際の支出を確認することをおすすめします。

通勤日数で変わる差の目安

通勤日数が増えるとコストは比例して増えます。一般的な月20日勤務を基準にしましたが、残業や休日出勤、交替制の仕事では日数が変わります。週5日勤務を基準に、週3日や週4日の場合の差も把握しましょう。

先ほどの例(往復30km、燃費15km/L、160円/L)で計算すると、1日320円です。週5日なら月20日で6,400円、週4日(月約16日)なら5,120円、週3日(月約12日)なら3,840円になります。年間では週5日が約76,800円、週4日で約61,440円、週3日で約46,080円です。

在宅勤務や交替制で月の出勤日数が変動する場合は、月ごとに計算して年間合計を算出すると現実的な負担が見えます。意外と効果が大きいのは週に1~2日の出勤削減で、年間では数万円の差になります。出勤日数の見直しや月内のシフト調整で節約を意識するのも有効です。

燃費別の例で比較する

車の燃費別に同じ条件で比べると、家計への影響がよくわかります。ここでは往復30km、ガソリン160円/L、月20日勤務を前提に燃費が10・15・20km/Lの3パターンで比較します。

燃費10km/L:1日480円(30km÷10km/L×160円)、月20日で9,600円、年約115,200円。

燃費15km/L:1日320円、月6,400円、年約76,800円。

燃費20km/L:1日240円、月4,800円、年約57,600円。

これを見ると、燃費が10→20km/Lに改善すると年間で約57,600円の差が出ます。車種の買い替えや燃費向上の投資を考える際は、購入差額とランニングコスト節約分の回収期間を計算して判断するとよいでしょう。渋滞やアイドリングが多い路線では実燃費がカタログ値より悪くなるため、実際の給油履歴で確認するのが正確です。

駐車場や維持費を含めた負担

ガソリン代だけでなく、駐車場代や自動車税、保険、車検なども通勤のコストに含めるべきです。都市部だと駐車場代は月1万円〜3万円になることが多く、これがあるとガソリン代以上に家計を圧迫します。

例えば先の燃費15km/Lのケースでガソリンが月6,400円、駐車場が月15,000円、保険・税・車検を月換算で6,000円とすると合計は約27,400円/月、年間約328,800円になります。駐車場が無料や社用駐車場を使える場合は大きく減りますが、その分の職場選びや福利厚生の確認が重要です。

通勤に使う車が古いと故障リスクや修理費が嵩むことがあるため、修理履歴や維持費を把握しておくと安心です。家計全体で見た場合、車通勤は見た目より費用がかかることが多いので、合計金額で比較して判断するのが良いでしょう。

すぐ試せる節約のポイント

手軽にできる節約策をいくつか挙げます。すぐ始められるものが多いので、無理なくコストを減らせます。

  • 無駄なアイドリングを控える(短時間停止時もエンジン切りを検討)。
  • タイヤの空気圧を月に1回チェックして適正に保つ。
  • 荷物を減らして車重を軽くする。ルーフボックスや不要な荷物は取り外す。
  • 急発進・急ブレーキを避けることで燃費が安定する。
  • 給油は価格比較アプリを使って安い店を選ぶ。割引日や会員価格を活用する。
  • カーシェアや相乗りで出勤できる日を作るとガソリンと駐車場が節約できる。

これらはコストをすぐに減らせる方法です。大きな節約を望むなら通勤方法の変更や車種見直しも検討してみてください。

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片道30分の通勤でガソリン代を簡単に算出する方法

自分の通勤コストを把握するための計算手順を順を追って説明します。必要な数値を集めて、計算式に当てはめるだけで月額・年額を出せます。手元にメモやスマホ電卓を用意して進めてください。

集めるべき数値の一覧

算出に必要な数値は次の通りです。どれも普段の記録や車の取扱説明書、給油明細で確認できます。

  • 片道の移動時間(今回は30分)
  • 片道の距離(km)またはスマホ地図で出した経路距離
  • 車の実燃費(km/L):普段の給油量 ÷ 走行距離で算出できます
  • ガソリン単価(円/L):最近給油したときの価格か近隣の平均価格
  • 月の出勤日数:会社の勤務日数に合わせる(例:20日)

これらを用意すれば、日ごと・月ごとの燃料コストを簡単に計算できます。もし燃費の実数値が分からない場合は、同クラス車の代表的な燃費値を参考に仮数値を使っても構いません。

片道と往復の距離の出し方

片道30分の距離は道路状況で変わるため、正確に把握するにはスマホの地図アプリを使うのが便利です。出発地点と職場を入力して「経路」を表示すると、距離と所要時間が出ます。

お勧めはいつもの通勤ルートで検索し、最短ルートと推奨ルートの距離・時間を比較することです。渋滞によっては短い距離でも時間がかかることがあるので、普段通るルートの平均値を採用してください。片道距離が分かったら、往復距離は単純に2倍します。月間走行距離は往復距離×出勤日数で出ます。

また、途中で買い物や子どもの送迎がある場合はその分の距離も合算しておくと、より現実に近い計算ができます。

燃費から1キロあたりコストを出す

燃費(km/L)とガソリン単価(円/L)を使えば、1キロ走るのにかかる燃料費が出ます。計算式は簡単です。

1キロあたりの燃料費 = ガソリン単価(円/L) ÷ 燃費(km/L)

例えば燃費が15km/L、ガソリンが160円/Lなら、1kmあたり約10.67円(160 ÷ 15)です。往復30kmなら1日あたりの燃料費は約320円になります。月間や年間の合計は、1kmあたりコスト×月間走行距離で求められます。

この方法だと、燃費やガソリン価格を変えたときの影響もすぐ比較できます。燃費改善の効果を数値で確認したいときに便利です。

ガソリン単価を反映した月額の計算

具体的な月額は次の流れで出します。まずは月の往復合計距離を出し、その距離に1km当たりのコストを掛けます。

  • 月間走行距離 = 往復距離(km) × 月の出勤日数
  • 月間ガソリン代 = 月間走行距離 × 1kmあたり燃料費(円)

例:往復30km、月20日、燃費15km/L、ガソリン160円/Lなら、月間走行距離は600km、1kmあたり10.67円なので、月間ガソリン代は約6,400円です。年額はこれに12を掛けます。

ガソリン価格が変動する場合は、過去3か月分の平均価格を使うと安定した見積もりになります。急激な上昇時は毎月見直すのがおすすめです。

通勤20日での例題計算

最後にもう一度、分かりやすい例でまとめます。条件は片道30km(往復60km)ではなく先の例と同じ往復30km、月20日出勤、燃費15km/L、ガソリン160円/Lです。

  • 往復距離:30km
  • 月間走行距離:30km × 20日 = 600km
  • 1kmあたりコスト:160円 ÷ 15km = 約10.67円
  • 月間ガソリン代:600km × 10.67円 ≒ 6,400円
  • 年間ガソリン代:6,400円 × 12 ≒ 76,800円

この計算手順を自分の数値に当てはめれば、すぐに月額・年額が出ます。給油記録を付けていれば、より正確な実燃費で計算できます。

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車通勤と公共交通を費用面で比べる視点

車通勤と電車・バスなど公共交通を比べるときは、単純な運賃比較だけでなく時間や快適さ、家族の都合なども含めた総合的な判断が重要です。ここでは費用以外も含めた比較の切り口を紹介します。比較することで自分に合った通勤手段が見えてきます。

電車定期代との比較手順

公共交通との比較は、まず同期間(通常は月または年)で料金を揃えて比べます。電車・バスの定期代は区間と期間(1か月・3か月など)で決まるため、職場までの最短ルートで定期運賃を調べます。

次に車通勤の月間合計(ガソリン+駐車場+維持費の月換算)と比較します。たとえば車通勤が月間27,000円で、電車定期が月14,000円なら差額は13,000円です。ここに通勤時間や乗り換えの手間をどう評価するかを加えて決めましょう。定期代は家族の交通費や出先での移動も考慮して、必要に応じて割引や通勤補助を確認してください。

時間と快適さを金額に換算する考え方

通勤時間や快適さは金額に換算しにくいですが、目安を持つと判断がしやすくなります。例えば車での通勤が片道30分、電車での通勤が片道45分であれば、往復で30分の差になります。その時間を自分の時給換算で評価すると、どちらが時間価値に見合うか判断しやすくなります。

自分の時給を出すには、年収を年間労働時間で割る方法が使えます。時間を「ゆとり」や「読書・睡眠時間」としてどう使いたいかを考え、金額と時間のバランスを見てください。満員電車のストレスや車の運転疲れも考慮に入れると選びやすくなります。

家族送迎や買い物を含めた総合比較

車通勤のメリットの一つは、子どもの送迎や買い物が同時にできる点です。これらの利便性を無視して比較すると判断が偏ります。週に何回か家族の用事で車を使うなら、その分の燃料や時間も合算しておくと実際の負担が見えます。

例えば週に1回の買い物で10km余分に走るなら、月で40km、年で約480km増えます。これをガソリン代に換算して電車との差額に足すと、より現実的な比較ができます。家族の人数やライフスタイルを踏まえて総合的に判断してください。

駐車場や通行料を加えた差

都市部での駐車場代、都市間移動の有料道路の通行料は積み重なると大きくなります。片道30分の通勤で有料道路を利用する場合は、その費用を忘れずに加えましょう。

たとえば往復で通行料が500円、月20日で10,000円だとすれば、ガソリン代にこれを加える必要があります。駐車場代が毎月必要な場合は、その額が判断の最大要素になることもあります。会社の補助や駐車場の有無を事前に確認しておくと後で驚くことが減ります。

ハイブリッドや電気車との費用差

ハイブリッド車や電気自動車(EV)は燃料費の面で優位になることが多いです。ハイブリッドならガソリン使用量が減り、EVなら電気料金だけで走行できます。ただし初期費用や充電インフラ、バッテリーの劣化、充電時間なども考慮が必要です。

たとえばハイブリッドで燃費が20km/Lに向上するとガソリン代は大きく下がります。EVの場合は自宅で夜間の安い電気料金で充電できればさらにメリットが出ることがあります。補助金や税制優遇も適用される場合があるので、購入前に総合的に試算すると良いでしょう。

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燃費を上げてガソリン代を下げる運転と整備

燃費改善はすぐに始められる習慣から、定期的な整備まで幅広く効果があります。ここでは運転の仕方と車のメンテナンス面から、無理なく燃費を向上させるポイントをお伝えします。日々の意識で差がつくことが多いです。

滑らかな加減速で燃費を改善する

急発進や急ブレーキは燃料消費を増やします。加速はゆっくり穏やかに、減速は早めにエンジンブレーキで行うことで燃費が良くなります。アイドリングや停止が多い交差点では発進の回数や時間を減らす工夫をしましょう。

巡航時は一定速度を保つと最も効率が良く、クルーズコントロールが使える道路では活用すると安定した燃費が期待できます。渋滞の多いルートでは燃費が落ちやすいので、可能なら混雑時間帯を避ける工夫も効果的です。

不要なアイドリングを減らす習慣

停車時にエンジンを切る習慣をつけるだけで燃料を節約できます。短時間の停車でもエンジンを切ることで燃料消費を抑えられます。冬場の温暖化対策や安全面でエンジンをかけっぱなしにする必要がある場面は例外ですが、待機時間が長い場合は切ることを検討しましょう。

車種によってはアイドリングストップ機能が付いているものもあり、これを活用すると効果が出ます。アイドリングの無駄を減らすだけで年間の燃料費が目に見えて下がることがあります。

タイヤ空気圧やオイル管理の効果

タイヤの空気圧が低いと転がり抵抗が増えて燃費が悪化します。月に一度は空気圧を点検し、メーカー指定値を保つようにしてください。ロードサービスやガソリンスタンドで手軽に確認できます。

またエンジンオイルは規定の交換時期で交換することが、摩擦を減らし燃費改善に寄与します。フィルター類の清掃や適切なグレードのオイルを使うことも効果があります。整備を怠ると燃費だけでなく故障のリスクも高まります。

荷物の軽減やルート見直しで効率化する

車内に常に重たい荷物を載せていると燃費が落ちます。不要な荷物やルーフキャリアは外して軽量化を図りましょう。週に1回の掃除で片付けるだけでも効果があります。

またルートを見直して信号の少ない道や坂道を避けることで燃費が改善することがあります。距離が多少長くても平均速度が上がるルートのほうが燃費が良くなる場合もあります。ナビや地図アプリで複数ルートを比較してみてください。

冷暖房の使い方で燃費を守る

エアコンは燃費に影響します。夏場に冷房を強にすると燃費は悪化しますが、走行速度が低い市街地では窓を閉めてエアコンを弱める方が効率的なことがあります。高速走行時は窓を開けると空気抵抗が増えて燃費が落ちるため、窓は閉めてエアコンを適切に使う方が良い場合もあります。

シートヒーターなどの局所暖房はエアコンより省エネなことがあるので、寒い季節に使い分けると良いでしょう。快適さと燃費のバランスを自分で調整してみてください。

燃費性能の良い車の選び方

購入を検討する場合は、カタログ燃費だけでなく実燃費の報告やユーザーレビューを参考にすると現実に近い数値が得られます。ハイブリッドや軽自動車、同排気量でも車重や空力性能で差が出ます。

維持費や保険料、リセールバリューも合わせて検討すると良い判断ができます。初期費用とランニングコストのバランスを出して、通勤に合った車種を選んでください。

通勤手当や税制で負担を抑えるチェック項目

会社の通勤手当や税制上の扱いを正しく理解すると、手取りや負担に差が出ることがあります。ここでは確認しておくべき項目とチェックの仕方を紹介します。手続きや申請で助かる場合もあります。

通勤手当の計算方法を確認する

通勤手当は会社ごとに支給ルールが異なります。距離や運賃ベース、定期代相当額で支給される場合が多いので、就業規則や人事に支給基準を確認しましょう。マイカー通勤でも定額で支給される会社や距離に応じた支給の会社があります。

支給額がガソリン代や駐車場代の一部をカバーしてくれる場合は、実際の負担を落ち着いて計算してください。支給対象となる通勤経路や計算方法を明確にしておくことが重要です。

非課税限度の見方と対応

通勤手当には非課税限度が設定されています。通勤手当が非課税範囲内であれば所得税や住民税の負担が軽くなります。支給額が高い場合は課税対象となることがあるため、非課税限度の範囲を確認しましょう。

非課税限度を超える場合は、その超過分が課税所得となります。税制の扱いは年ごとに変わることがあるので、最新の情報を会社の経理や税務署から確認すると安心です。

支給方式で差が出る場合の確認

現物支給(定期券や駐車場提供)と現金支給では手取りに差が出ることがあります。例えば会社が駐車場を提供している場合は自己負担が減りますし、定期券支給であれば交通費の節約になります。どの方式が有利かはあなたの利用状況によります。

支給方式の変更を相談できるケースもあるため、人事に相談して選べるか確認してください。会社の福利厚生制度を活用すると負担を減らせる場合があります。

精算や領収書管理で気をつける点

通勤費の精算や経費処理を行う際は、領収書や走行記録を保管しておくとスムーズです。ガソリン代や駐車場代が精算対象の場合は、日付・金額・場所が分かる証拠を残しておきましょう。

個人負担分と会社負担分を明確に分けて記録する習慣をつけると後でトラブルになりにくくなります。自分用に簡単なエクセルや家計簿アプリで管理すると便利です。

社会保険や税負担の影響を確認する

通勤手当や現物支給は社会保険料や課税所得に影響する場合があります。支給形態によっては保険料計算の基礎となる報酬に含まれることがあるため、総額での影響を確認してください。

大きな支給額や手当がある場合は、税理士や会社の総務に相談して影響を確認すると安心です。制度変更や見直しがあるときは早めに情報を収集しましょう。

車で通勤30分のガソリン代を踏まえて通勤方法を選ぶ

ここまでのポイントを踏まえ、自分の生活や家計に合った通勤方法を選んでみてください。ガソリン代は一部分ですが、駐車場や時間、家族の事情まで含めて比較すると納得のいく選択ができます。まずは給油履歴や通勤距離を計算して、必要なら勤務形態や車選びの見直しに取り組んでみましょう。

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この記事を書いた人

アルルのアバター アルル アルル制作所 取締役

世界中を旅するクリエイターのアルル。
美しい風景、素敵なショー、現地ツアーをとことん楽しむ旅行情報を発信。一人でも多くの人に親子旅や女子旅を楽しんでもらえるよう、世界の素敵な風景やスポットをご紹介。
アルル制作所 岩永奈々が運営。

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