ダナン旅行でソンチャ半島のリンウン寺へ行くとき、「入場料はいくら?」「レディブッダを見るのにチケットは必要?」「Grabで行くと全部でどれくらいかかる?」と気になる人は多いと思います。
リンウン寺は、ダナンのソンチャ半島にある有名な寺院です。大きな白いレディブッダが立っている場所として知られていて、ダナンビーチや市街地からも遠くに姿が見えます。ダナン観光の定番スポットのひとつですが、バーナーヒルズや五行山のようにチケット売り場で入場券を買う観光地とは少し違います。
結論からいうと、ソンチャ半島のリンウン寺は入場料無料で見学できます。ダナン市の観光公式サイトでも、リンウン寺の料金は「Free」と案内されています。見学時間の目安は1時間とされていますが、レディブッダや本堂、塔を短時間で回るだけなら30分ほどでも観光できます。
私は2026年5月、CHAVANA HOTELからGrabの2時間チャーターでリンウン寺へ行きました。ホテルからリンウン寺までは約15分、リンウン寺の滞在は約30分。Grabチャーターは2時間で245,000ドン、支払いは現金で、追加でチップを渡しました。
この記事では、リンウン寺の入場料、駐車料金、Grabで行く場合の費用、チャーターでソンチャ半島を回る場合の予算、ドンディン博物館やソンチャマリーナと組み合わせた費用感まで詳しく紹介します。
リンウン寺の入場料はいくら?
入場料は無料
ソンチャ半島のリンウン寺は、入場料無料で見学できます。ダナン市観光公式サイトでは、住所はソンチャ半島のBuddha stream上部、料金は無料、開館時間は終日、見学時間の目安は1時間と案内されています。
レディブッダを近くで見るためのチケットも必要ありません。本堂や境内を歩くときも、入場券を買う場所はありませんでした。私が訪れたときも、入場料や駐車料金はかからず、そのまま境内を見学できました。
ダナンには有料観光地も多いので、無料でこれだけ景色のよい場所に行けるのはかなり魅力です。レディブッダ、ダナンビーチの曲線、市街地を見渡せる景色、本堂でのお参りまで楽しめるので、費用を抑えながら観光したい人にも向いています。
レディブッダも無料で見られる
リンウン寺の大きな見どころであるレディブッダも、無料で見ることができます。Vinpearlの観光情報でも、Lady Buddha Da Nangの入場料は無料と紹介されています。
レディブッダは、境内の中でも特に写真を撮る人が多い場所です。白い像が青空に映え、近くで見ると迫力があります。遠くから見ても印象的ですが、実際に近くへ行くと大きさや表情をしっかり感じられます。
無料で見られるとはいえ、ここは観光施設であると同時に寺院です。写真を撮るときも、参拝している人の邪魔にならないように気をつけましょう。本堂に入るときは靴を脱ぎ、露出が多い服装の場合は腰巻き布を使うと安心です。
寄付は任意
入場料は無料ですが、寺院なので寄付箱がある場合があります。Dacotoursのガイドでも、リンウン寺は無料で入れる一方、寺院維持のための寄付は歓迎されると紹介されています。
ただし、寄付は強制ではありません。入場時に支払いを求められるわけではなく、気持ちとして入れるものです。現地でお参りしたり、寺院の雰囲気に感謝したいと感じた場合は、小額を入れるとよいと思います。
ベトナムの寺院では、観光客も地元の人も同じ空間にいます。無料だからといって雑に見るのではなく、静かに歩き、清潔に使い、敬意を持って過ごすことが大切です。
駐車料金はかかる?
私が訪れたときは駐車料金なし
私が2026年5月にGrabチャーターで訪れたときは、リンウン寺で入場料や駐車料金はかかりませんでした。ドライバーさんは中央の駐車場で待っていてくれ、私たちはそこから境内を見学しました。
車で行った場合でも、観光客として駐車料金を直接支払う場面はありませんでした。Grabチャーターだったため、ドライバー側で必要な対応をしていた可能性もありますが、少なくとも私たちが別途支払うことはありませんでした。
ただし、駐車料金については情報が少し分かれます。旅行会社系のガイドでは、バイク駐車が5,000ドン前後、車の駐車が10,000〜20,000ドン前後と紹介しているものもあります。
バイクや車では小額が必要な場合もある
バイクで行く場合や、自分で車を手配して行く場合は、小額の駐車代や寄付のような支払いが必要になることもあるようです。Ahoy Vietnamのガイドでは、Lady Buddhaの駐車場は無料と紹介されていますが、別の旅行会社系ガイドでは駐車代の目安が書かれているため、現地運用は時期や場所によって違う可能性があります。
そのため、リンウン寺へ行くときは、小額紙幣を持っておくと安心です。たとえ入場料が無料でも、駐車、寄付、ドリンク、周辺スポットなどで現金を使う場面があります。
Grabで行く場合は、基本的に移動費がメインです。バイクをレンタルして自分で行く場合は、駐車場所や支払いの案内に従いましょう。支払いが必要でも数千〜数万ドン程度の小額であることが多いです。
Grab利用なら駐車代より移動費を考えればOK
旅行者がリンウン寺へ行く場合、多くの人はGrabやツアー、専用車を使うと思います。その場合、駐車料金を細かく気にするより、移動費を中心に考えれば大丈夫です。
私の場合は、Grabの2時間チャーターで245,000ドンでした。リンウン寺だけでなく、ドンディン博物館、ソンチャマリーナも回れたので、かなり効率よく観光できました。
リンウン寺だけを往復するなら、片道ずつGrabを呼ぶ方法もあります。ただ、ソンチャ半島のスポットを複数回るなら、待ち時間を減らせるチャーターの方が使いやすいです。
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リンウン寺観光で実際にかかった費用
入場料と駐車料金は0ドン
私が実際にリンウン寺で支払った費用は、入場料0ドン、駐車料金0ドンでした。境内に入るためのチケットもなく、レディブッダも無料で見られました。
リンウン寺は、ダナン旅行の中でもかなり費用を抑えて楽しめるスポットです。バーナーヒルズのようにチケット代が高い観光地とは違い、移動費だけで楽しめるのが大きな魅力です。
無料でも、景色や見どころは十分あります。レディブッダ、本堂、塔、ダナンビーチの曲線、青い船が浮かぶ海、市街地の景色まで見られるので、短時間でも満足度が高い場所でした。
Grabチャーターは2時間245,000ドン
CHAVANA HOTELからリンウン寺へ行ったときは、Grabの2時間チャーターを利用しました。料金は245,000ドンで、支払いは現金でした。最後にチップとして40,000ドンを渡しました。
この2時間で、リンウン寺、ドンディン博物館、ソンチャマリーナの3か所を回りました。リンウン寺の滞在は約30分、ドンディン博物館とソンチャマリーナも短時間ずつ回り、10分ほど余裕を持ってホテルに戻れました。
リンウン寺だけなら2時間チャーターは少し長く感じるかもしれませんが、ソンチャ半島の他のスポットも回るならかなり便利です。ドライバーさんが各スポットで待っていてくれるので、毎回Grabを呼ぶ手間がありません。
チップは任意
Grabチャーターの料金とは別に、チップは任意です。私たちは、ドライバーさんが丁寧に対応してくれたこと、翻訳アプリで事前に説明してくれたこと、各スポットで待っていてくれたことへの感謝として40,000ドンを渡しました。
ベトナムで必ずチップを渡さなければならないわけではありません。ただ、チャーターで観光地を回ってもらったり、丁寧に対応してもらったりした場合は、気持ちとして少し渡してもよいと思います。
チップを渡したい場合も、現金が必要です。Grabのアプリ決済にしている場合でも、現地で小額紙幣を持っておくと便利です。
リンウン寺だけなら予算はいくら?
入場料は0円で考えてOK
リンウン寺だけを観光するなら、入場料は0円で考えて大丈夫です。公式観光サイトでも無料と案内されているため、予算に入れるべき大きなチケット代はありません。
必要になるのは、主に移動費です。ホテルの場所によって、Grab代やチャーター代が変わります。ミーケビーチ中心部やダナン中心部からなら、車で15〜30分ほどを見ておくとよいです。
徒歩で行く場所ではないので、移動手段の費用は必ず考えておきましょう。バイクに慣れていない旅行者なら、Grabか専用車が安心です。
往復Grabなら移動費だけ
リンウン寺だけを短時間で見たいなら、片道ずつGrabを呼ぶ方法もあります。この場合、費用は往復のGrab代だけです。料金は出発地や時間帯、需要によって変わるため、アプリでその都度確認するのが確実です。
ただし、リンウン寺はソンチャ半島にあり、中心部から少し離れています。帰りのGrabがすぐ捕まるとは限らない時間帯もあります。午前中や昼間なら比較的動きやすいですが、夕方や夜に行く場合は注意が必要です。
リンウン寺だけなら、往復込みで1.5〜2時間ほど見ておくと安心です。移動、見学、写真、Grab待ち時間を含めると、1時間だけでは少し慌ただしくなります。
2人以上ならチャーターも便利
2人以上で行くなら、Grabチャーターも便利です。私たちは2人で2時間245,000ドンだったので、1人あたりにするとかなり使いやすい金額でした。
リンウン寺だけでなく、ドンディン博物館やソンチャマリーナも回るなら、チャーターの方が効率的です。各スポットで車を待たせられるので、暑い中でGrabを呼んで待つ時間を減らせます。
短時間でソンチャ半島を楽しみたい人、暑さを避けたい人、帰りのGrabが不安な人には、チャーターがおすすめです。特に午前中にさっと観光して、昼はホテルで休みたい人に合います。
ソンチャ半島を一緒に回る場合の費用
ドンディン博物館は入場料が必要
リンウン寺の近くにあるドンディン博物館は、入場料が必要です。公式サイトではチケット料金35,000ドン、開館時間8:00〜17:00と案内されています。 ただし、私が2026年5月に訪れたときは、1人10,000ドンを現金で支払いました。
情報によって料金に差があるため、ドンディン博物館は現地で最新料金を確認するのが安心です。ドリンク付きやエリアによって料金が違う可能性もあります。
リンウン寺が無料なので、ドンディン博物館を追加しても全体の観光費用はそれほど高くありません。ただし、現金払いだったので、小額紙幣を用意しておきましょう。
ソンチャマリーナは1人1杯注文
ソンチャマリーナは、ギリシャ風のカフェです。入場チケットを買う観光地というより、カフェ利用として1人1杯ドリンクを注文する流れでした。
私が行ったときは、入口を入って右側のカウンターでドリンクを注文し、その後、飲み物を片手に写真を撮ったり、好きな席で過ごしたりしました。写真映えする場所なので、ドリンク代を払ってカフェ空間を楽しむイメージです。
料金は注文するドリンクによって変わります。ローカルカフェよりは少し観光地価格に感じる可能性がありますが、写真スポットとして楽しむなら納得しやすいです。
2時間チャーターなら合計費用を抑えやすい
リンウン寺、ドンディン博物館、ソンチャマリーナをまとめて回るなら、2時間チャーターは費用を抑えながら効率よく動きやすいです。
私の場合、Grabチャーター245,000ドン、ドンディン博物館の入場料、ソンチャマリーナのドリンク代、チップが主な費用でした。リンウン寺自体が無料なので、全体としても大きな出費にはなりませんでした。
ただし、各スポットでゆっくりしたい人は2時間では少し忙しいです。リンウン寺で1時間、博物館でドリンク休憩、ソンチャマリーナで写真をたくさん撮るなら、3時間チャーターの方が安心です。
リンウン寺観光の費用目安
リンウン寺だけの費用目安
リンウン寺だけを見る場合、必要な費用は基本的に移動費です。入場料は無料なので、予算はGrab往復代またはチャーター代を中心に考えればOKです。
ミーケビーチ周辺やダナン中心部からGrabで往復する場合は、アプリでその日の料金を確認しましょう。時間帯や混雑状況によって変わります。
短時間で行くなら、ホテル出発から帰着まで1.5〜2時間が目安です。現地滞在を30分にすれば、移動込みでもコンパクトに観光できます。
ソンチャ半島2時間コースの費用目安
ソンチャ半島2時間コースでは、リンウン寺、ドンディン博物館、ソンチャマリーナを組み合わせることができます。
私の実体験では、Grabチャーターが2時間245,000ドン、ドンディン博物館が1人10,000ドン、ソンチャマリーナは1人1杯ドリンク注文、チップ40,000ドンでした。リンウン寺の入場料は無料です。
このコースは、2人で回るとかなり効率がよいです。1人旅だとチャーター代の負担が少し大きく感じるかもしれませんが、待ち時間の少なさや安心感を考えると、十分価値があります。
3時間以上ならカフェ代や休憩代も考える
3時間以上ゆっくり回る場合は、カフェ代や休憩代も予算に入れておきましょう。ソンチャマリーナでドリンクを飲む、ドンディン博物館でドリンク付きチケットを選ぶ、途中で水やアイスを買うなど、細かい支払いが増えます。
暑い日には、水分補給や休憩をケチらない方がよいです。リンウン寺は無料でも、快適に回るためにはドリンク代や移動費を少し見ておくと安心です。
ソンチャ半島は景色がよいので、急いで回るだけではもったいない場所でもあります。費用を少し足して時間に余裕を持つと、旅の満足度が上がります。
現金はどれくらい必要?
入場料は不要でも現金は持つ
リンウン寺の入場料は無料ですが、現金は持って行った方がよいです。理由は、周辺スポット、ドリンク、駐車、寄付、Grabチャーターやチップなどで現金が必要になることがあるからです。
私のソンチャ半島観光でも、Grabチャーターは現金払いでした。ドンディン博物館の入場料も現金でした。ソンチャマリーナでも、カードが使えるかどうかは状況次第なので、現金があると安心です。
リンウン寺だけなら大きな現金は不要ですが、小額紙幣を含めて持っておくとスムーズです。
小額紙幣があると便利
リンウン寺やソンチャ半島観光では、小額紙幣が便利です。寄付をしたいとき、ドンディン博物館の入場料を払うとき、ドリンクを買うとき、チップを渡すときに使いやすいです。
大きなお札しかないと、お釣りがない場面で困る可能性があります。観光前にホテルやスーパーで少し崩しておくと安心です。
特に、1人10,000〜50,000ドン程度の支払いが発生しやすいので、10,000ドン、20,000ドン、50,000ドンあたりを持っておくと使いやすいです。
スマホ決済やカードだけに頼らない
ダナンではカードが使える場所もありますが、ソンチャ半島の小さな施設やカフェ、Grabチャーターでは現金が必要になることがあります。スマホ決済やカードだけに頼ると、支払い時に困る可能性があります。
旅行者にとっては、Grabアプリやクレジットカードが便利ですが、現金がまったくない状態は避けた方が安心です。特に観光地を複数回る日は、現金を少し多めに持っておきましょう。
スマホの充電も大切です。Grabを呼ぶ、地図を見る、翻訳する、支払いを確認するためにスマホを使うので、モバイルバッテリーがあると安心です。
リンウン寺観光で費用以外に気をつけたいこと
同じ名前のリンウン寺が複数ある
ダナンには、リンウン寺と呼ばれる寺院が複数あります。ソンチャ半島のリンウン寺、五行山のリンウン寺、バーナーヒルズのリンウン寺などです。
レディブッダを見に行きたい場合は、ソンチャ半島のリンウン寺を選ぶ必要があります。GrabやGoogleマップでは、「Linh Ung Pagoda Son Tra」や「Lady Buddha Da Nang」と検索すると分かりやすいです。
なお、五行山のリンウン寺があるエリアは五行山の入場料が必要です。VinWondersの記事では、Marble Mountain側のリンウン寺についてチケット料金の情報が紹介されています。ソンチャ半島のリンウン寺とは別なので、混同しないようにしましょう。
服装マナーを守る
リンウン寺は無料で入れる観光地ですが、寺院です。肩や膝を出しすぎない服装が安心です。VinpearlのLady Buddhaガイドでも、肩や膝を覆う服装がすすめられています。
私が訪れたときも、半ズボンの観光客は多くいましたが、本堂では腰に巻く布が用意されていました。半ズボンや膝が出る服装の場合は、布を借りて参拝するとよいです。
本堂に入るときは靴を脱ぎます。脱ぎ履きしやすい靴で行くとスムーズです。五行山ほど歩く場所ではありませんが、少し階段や坂もあるため、歩きやすい靴がおすすめです。
午前中が回りやすい
リンウン寺は午前中に行くと回りやすいです。私が行ったのは9:55ごろでしたが、それでも日差しはかなり暑く感じました。昼に近づくほど暑さが増すので、朝食後に早めに行くのがおすすめです。
ダナン市観光公式サイトでは、ベストタイムとして5:00が挙げられています。朝早い時間は涼しく、景色もきれいに見えやすいのだと思います。
夕方も景色がきれいそうですが、帰りのGrabがすぐ捕まるか分からないため、チャーターや専用車を使うと安心です。費用だけでなく、帰りの移動の確実さも考えて時間帯を選びましょう。
まとめ|リンウン寺の入場料は無料、費用は移動費が中心
ダナンのソンチャ半島にあるリンウン寺は、入場料無料で見学できます。ダナン市観光公式サイトでも料金は「Free」と案内されており、見学時間の目安は1時間です。レディブッダを見るためのチケットも必要ありません。
私が2026年5月に訪れたときも、入場料や駐車料金はかかりませんでした。CHAVANA HOTELからGrabの2時間チャーターで行き、料金は245,000ドン、支払いは現金でした。リンウン寺の滞在は約30分で、レディブッダ、本堂、塔、ダナンビーチを見渡す景色を楽しめました。
リンウン寺だけなら、費用は基本的にGrabなどの移動費だけです。往復込みで1.5〜2時間ほど見ておくと安心です。ドンディン博物館やソンチャマリーナも組み合わせるなら、2〜3時間チャーターにすると効率よく回れます。
周辺スポットを組み合わせる場合は、ドンディン博物館の入場料、ソンチャマリーナのドリンク代、Grabチャーター代、チップなども予算に入れておきましょう。リンウン寺自体は無料でも、現金は小額紙幣を含めて持っておくと安心です。
注意点として、ダナンにはリンウン寺が複数あります。レディブッダへ行く場合は、ソンチャ半島の「Linh Ung Pagoda Son Tra」または「Lady Buddha Da Nang」を選びましょう。服装は肩や膝を出しすぎないものが安心で、本堂では靴を脱いで参拝します。
リンウン寺は、無料でありながらダナンらしい景色と寺院の雰囲気を楽しめる、とても満足度の高いスポットです。費用を抑えつつソンチャ半島を観光したい人は、ぜひ予定に入れてみてください。
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