AI × 楽天RPP広告運用
AIが全商品を分析する
楽天RPP広告運用代行
人の手では見きれない全商品・全キーワードを、AIが最大25ヶ月分のデータまでさかのぼって分析。1件ずつ適正な入札額を算出し、売れる広告に予算を寄せます。楽天RPPを“勝てる”運用へ、まるごとお任せください。

「RPP広告、使いこなせていない…」
楽天のRPP広告について、店舗様からよくお聞きするお悩みです。ひとつでも当てはまるなら、運用代行がお役に立てます。
RPP広告の設定方法が、そもそもよく分からない
どのキーワードに、いくら入札すればいいか分からない
広告費をかけても、売上につながっているのか分からない
予算配分やイベント対策の“正解”が分からない
管理画面の数字が多すぎて、何を見ればいいか分からない
運用する時間もノウハウもなく、放置ぎみになっている
その悩み、RPP運用代行で解決できます
AIで、RPP広告を全件分析・最適化
人の手では見きれない全商品・全キーワードを、AIで毎月まるごと分析。過去データとROASをもとに、商品ごとの適正CPCと改善ポイントを見つけます。
| よくある人手の運用 | アルルのAI運用 | |
|---|---|---|
| 見る対象 | 売れ筋の主要商品だけ | 全商品・全キーワードを一括 |
| 判断材料 | 当月の数字・経験と勘 | 最大25ヶ月の履歴+ROAS根拠 |
| 入札 | ざっくり一律 | 商品ごとに適正CPCを算出 |
| レポート | 数字の羅列 | 今すぐやることを金額付きで抽出 |
勘だけに頼らず、数字の根拠で入札を調整します
アルル制作所のRPP広告運用の特徴
一般的なRPP運用は「今月の数字を見て、なんとなく入札を上下する」になりがちです。アルル制作所は、前年比較・適正CPC(目安CPC)の算出・転換期間(720時間)を考慮した正確なROAS・全商品/全キーワードのAI分析まで踏み込み、“何をすべきか”を金額つきで具体的に示します。
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特徴 01
前年同月と比較して、正しく判断
楽天広告は、当月の数字だけを見ると判断を誤ります。前年同月(最大25ヶ月の履歴)まで並べて、季節やイベントの波を踏まえ「本当に良い/悪い」を見分けてから調整します。

レポート例:RPP全体の成果と、前年(2025年)との比較まで一目で確認できます。 -
特徴 02
商品ごとに、入札と予算をこまかく設定
「全商品まとめて同じ入札」ではなく、商品ごとに入札と予算を分けます。売れ筋にはしっかり、そうでない商品はムダを抑える——このメリハリを、扱う全商品につけます。

レポート例:商品別に、クリック・実績CPC・広告費・ROASまで並べて確認します。 -
特徴 03
全商品・全キーワードをAIで一括分析
商品点数が多いほど、手作業では「売れ筋だけ」を見て終わりがちです。AIなら数百〜数千の商品・キーワードも一度に正確に整理。取扱商品が多い店舗様ほど、埋もれた取りこぼしを拾える効果が大きくなります。

レポート例:数十〜数百の商品を、前年と比較して一括で集計・整理します。 -
特徴 04
「今すぐやること」を売上インパクト付きで提示
数字を並べるだけでは、何をすればいいか分かりません。私たちは「今すぐやること」を、推定売上インパクトと優先度つきで具体的に提示。読んだその日から動けます。

レポート例:商品ごとの「今すぐやること」と具体的な変更指示までまとめます。 -
特徴 05
適正な入札額(目安CPC)を数値で算出
成果(ROAS)から逆算した「目安CPC」を出し、今の実績CPCと並べて比較します。払いすぎも、安すぎて表示されないのも防ぎ、商品とキーワード両方の入札を最適に整えます。

レポート例:キーワードごとに実績CPCと目安CPCを比べ、入札の過不足を見極めます。
事例
実際の運用で見つけた改善と、その結果の一例です。
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事例 01売上減の“本当の原因”を特定
あるECショップ様では、過去データを並べたことで「売上が落ちた原因は商品力ではなく、広告の出稿量が前年の約半分だったこと」を特定できました。
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事例 02売れる商品に、予算を集中
主力商品ごとに広告を分けて管理し、売れる商品にきちんと予算を寄せられる状態にしました。
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事例 03埋もれた“お宝キーワード”を発掘
数百のキーワードを扱う店舗様でも、AIの一括分析で、埋もれていた“お宝キーワード”を見つけ出せました。
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事例 04ムダな広告費を、稼げる商品へ再配分
ある月の点検では、広告費の約4割超が“目標に届かない商品”に流れていたと分かり、稼げる商品へ配分し直しました。
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事例 05取りこぼしていた上位表示を回収
よく検索される、あるお祝い用の商品は、成果(ROAS)が高いのに入札が低く表示を取りこぼしていました。入札を引き上げ、上位表示を取り切りました。
毎月、4ステップで運用します
月次で分析と調整を回し、前年・前月と比較しながら着実に最適化します。
データ取得
当月+前年同月のRPP・アクセスデータを取得(必要に応じ過去全月も)。
精密分析
実績CPC・ROAS・目安CPC・消化額を突合し、余地・ムダ・低下を検出。
改善案・ご承認
入札や予算再配分を数値根拠つきで提案。広告費が動く変更は必ず事前承認。
反映・効果検証
承認後にCPC一括設定で反映。翌月、前年・前月と比較して次の調整へ。
料金プラン
分析・入札調整・レポートまで込み。運用代行費に、成果に連動する広告費20%を加えた明快な料金です。
35,000円/月(税別)
広告費の20%(税別)
- 過去データの分析(最大25ヶ月・前年比較込み)
- キーワード・商品別の入札調整(月次)
- 予算配分の見直し・再配分
- 月次レポート+改善提案
- 入札変更は事前承認のうえ実施
※「広告費」は楽天へお支払いするRPP費用のことです(別途)。上記は分析・調整・レポートまで含む月額です。最低利用期間や対象商品数などは、まずは無料相談でご案内します。
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よくある質問
ご相談前の不安を整理できるよう、よくある質問をまとめました。
Q.今のRPP広告を、まるごと任せられますか?
はい。対象商品・キーワードの選定から、入札・予算配分の調整、月次レポートまで代行します。運用の手間をかけずに最適化を進められます。
Q.勝手に入札を上げられて、広告費が増えませんか?
いいえ。広告費が動く変更は、必ず事前にご承認をいただいてから反映します。“勝手に触らない”運用ルールです。
Q.どんなデータを見て判断しますか?
実績CPC・ROAS・目安CPC・消化額・転換率などを、キーワード/商品単位で分析します。過去データ(最大25ヶ月)と前年比較も踏まえます。
Q.広告費はどのくらいから始められますか?
少額からでも対応できます。まずは現状の広告費と対象商品を拝見し、無理のない予算と進め方をご提案します。
Q.すぐに成果は出ますか?
月次で分析と調整を重ねて改善していく運用です。前年・前月と比較しながら、取りこぼしの回収とムダ打ちの削減を着実に進めます。
Q.楽天SEOや商品ページ改善も相談できますか?
はい。広告と合わせて、自然検索で見つけてもらう商品名・キーワードや、購入につながる商品ページの改善もご相談いただけます。
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