ダナンのマードラゴンはどこ?水を吐く鯉の滝登り像とドラゴン橋の撮影スポット【ベトナム旅行記】

ダナンのドラゴン橋周辺を歩くなら、ぜひ一緒に見ておきたいのが「マードラゴン」です。マーライオンのように水を吐く龍の像で、ドラゴン橋の頭側エリアにある人気の写真スポットです。

私はダナン滞在7日目の朝、ドラゴンブリッジのしっぽ側から頭側へ歩いて渡り、そのまま愛の桟橋やマードラゴン、DHCマリーナ周辺まで散策しました。ドラゴン橋そのものも迫力がありますが、頭側に降りると写真を撮りたくなる場所がいくつもあり、その中でもマードラゴンは「ダナンに来た記念」として残しやすいスポットでした。

マードラゴンは、シンガポールのマーライオンのような雰囲気がありつつ、ダナンらしい龍のデザインが特徴です。実際に水を吐きますが、勢いよく噴き出すというより、ちょろちょろと控えめに出る感じでした。でも、その控えめな水の出方もかわいく、青空やハン川、ドラゴン橋と一緒に撮るととてもダナンらしい写真になります。

この記事では、ダナンのマードラゴンの場所、実際に見た雰囲気、水を吐く様子、写真を撮るおすすめの角度、ドラゴン橋や愛の桟橋との回り方、行く時間帯や注意点を紹介します。

目次

ダナンのマードラゴンはどこにある?

ドラゴン橋の頭側エリアにある

マードラゴンは、ドラゴン橋の頭側にあるハン川沿いのスポットです。ドラゴン橋をしっぽ側から頭側へ歩いて渡り、らせん階段を降りると、愛の桟橋やハートの塔があるエリアに出ます。そこから少し歩くと、マードラゴンを見ることができます。

周辺には、愛の桟橋、DHCマリーナ、スターバックス、小さなお土産屋、ハン川クルーズの船などもあります。マードラゴンだけを目指して行くというより、ドラゴン橋頭側の散策コースの中で立ち寄ると、とても自然です。

ダナン中心部のハン川沿いに泊まっている人なら、朝や夕方の散歩にも組み込みやすいです。ビーチ側から行く場合は、Grabでドラゴン橋の頭側やDHCマリーナ周辺を目的地にすると分かりやすいと思います。

愛の桟橋とセットで行きやすい

マードラゴンは、愛の桟橋とかなり近い場所にあります。赤いハートの塔や南京錠を見たあと、そのまま歩いて行けるので、写真スポットをまとめて回りたい人にぴったりです。

私は朝に愛の桟橋を見たあと、マードラゴンへ向かいました。ハン川沿いの広々とした空間を歩きながら、ドラゴン橋をいろいろな角度から見られるので、移動そのものも楽しい時間になります。

愛の桟橋は赤いハートと南京錠、マードラゴンは水を吐く龍、そして奥にはドラゴン橋。短い距離の中に、かなりダナンらしい要素が集まっています。初めてドラゴン橋周辺を歩くなら、この一帯はぜひ見ておきたいです。

DHCマリーナにも近い

マードラゴンからもう少し歩くと、DHCマリーナがあります。豪華な客船の中で食事を楽しめる場所で、ルーフトップレストランもあり、夜に来るとかなり雰囲気がよさそうでした。

朝の散策では、DHCマリーナを下見するような感覚で歩きました。マードラゴン、愛の桟橋、DHCマリーナは近いので、30分〜1時間ほどあればまとめて見て回れます。

夜にドラゴン橋周辺で食事や夜景を楽しみたい人も、朝や昼に一度歩いて位置関係を知っておくと安心です。どこから橋が見えるか、どのあたりに船があるか、どこで写真を撮れそうかが分かります。

マードラゴンはどんなスポット?

マーライオンのように水を吐く龍

マードラゴンは、マーライオンのように口から水を吐く龍の像です。ダナンらしい龍のモチーフと、ハン川沿いの水辺の景色が合わさった、分かりやすい写真スポットです。

「マーライオンならぬマードラゴン」と言いたくなる見た目で、初めて見たときもすぐに印象に残りました。大きさは想像していたより少し控えめでしたが、近くで見ると龍の表情や曲線がきれいです。

ダナンにはドラゴン橋という大きなシンボルがありますが、このマードラゴンはもう少し身近でかわいい存在です。大迫力というより、旅の記念写真にちょうどいいスポットだと感じました。

水の量は控えめ

実際にマードラゴンが水を吐くところを見てみると、水の量はイメージよりだいぶ少なめでした。勢いよく噴き出すというより、ちょろちょろと出る感じです。

でも、その控えめな水の出方がまたかわいいです。「もっと大量に出るのかな」と思っていると少し意外ですが、水を吐いているだけで写真には動きが出ます。タイミングを見て撮ると、マードラゴンらしい一枚になります。

遠くから見ても、口元に注目すると定期的に水を吐いている様子が分かります。ハン川の反対側にあるホテルからも、よく見ると水が出ているのが見えました。近くへ行けない人も、リバービューの部屋やハン川沿いから探してみると面白いです。

下にDA NANGの文字がある

マードラゴンの下の石部分には「DA NANG」と文字が入っています。これが写真に入ると、ひと目でダナン旅行の写真だと分かるので、記念写真に向いています。

観光地で撮った写真は、あとから見返したときに場所が分かる要素があるとうれしいですよね。マードラゴンは、龍の像、水、ハン川、DA NANGの文字がそろっているので、旅の思い出として残しやすいです。

人物を入れて撮るなら、少し引いてDA NANGの文字まで入れるのがおすすめです。像をアップで撮るなら、龍の顔や水の出る口元に寄ると迫力が出ます。

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マードラゴンは写真スポットとしておすすめ?

ダナンらしい記念写真が撮れる

マードラゴンは、ダナンらしい記念写真を撮りたい人におすすめです。ドラゴン橋ほど大きくはありませんが、近くで撮りやすく、DA NANGの文字も入るため、旅行記録として分かりやすい写真になります。

青空の日は、マードラゴンの白っぽい石や龍のシルエットが空に映えます。ハン川を背景に入れると、よりダナンらしい雰囲気になります。

ドラゴン橋周辺にはいくつも写真スポットがありますが、マードラゴンはその中でも「ここに来た感」が出しやすい場所です。短時間でも立ち寄る価値があります。

龍のアップ写真も迫力が出る

マードラゴンは、遠くから見ると少し小さめに感じますが、アップで撮ると龍の表情やシルエットに迫力が出ます。顔の部分や口元、水を吐く瞬間を狙うと、印象的な写真になります。

ベトナムは王朝時代から彫刻や装飾の文化が発展してきた国です。チャム彫刻博物館でも、古代の美しい曲線や細かな装飾に驚きました。そうした背景を思い出しながら見ると、マードラゴンの龍のシルエットにもどこか美しさを感じます。

単なる観光オブジェとして見るだけでなく、ベトナムらしい龍のデザインとして眺めると、写真を撮る楽しさが増します。

水を吐くタイミングを狙うと楽しい

マードラゴンを撮るなら、水を吐いているタイミングを狙うのがおすすめです。水量は多くありませんが、写真に水の動きが入ると、ただの像よりも生き生きした印象になります。

しばらく見ていると、定期的に水が出ていることが分かります。急いで撮るより、少し待って水が出るタイミングを見てから撮るとよいです。

近くで撮る場合は、角度によって水が見えにくいこともあります。横や斜めから撮ったり、少し引いて撮ったりしながら、口元の水が写る角度を探してみてください。

マードラゴンとドラゴン橋を一緒に撮る

背後に回るとコラボ写真が撮れる

マードラゴンの写真で特におすすめなのが、背後に回って撮る構図です。マードラゴン、ドラゴン橋、ハン川、そして天気がよければ川に映る逆さドラゴンまで、一緒に入れることができます。

実際に背後に回ってみると、マードラゴンだけでなく、ドラゴン橋全体との位置関係が分かりやすくなります。1枚の写真にダナンらしい要素がぎゅっと入るので、かなり満足感があります。

人が少ない時間帯なら、ゆっくりベストな角度を探せます。朝の時間は写真を撮りやすかったので、マードラゴンとドラゴン橋のコラボ写真を狙うなら朝がおすすめです。

逆さドラゴンも探してみる

天気がよく、ハン川の水面が穏やかなときは、川にドラゴン橋が映る「逆さドラゴン」も見られます。マードラゴンの背後に回ると、マードラゴン、ドラゴン橋、逆さドラゴン、ハン川を一緒に撮れる場所があります。

逆さドラゴンは、いつでもくっきり見えるわけではありません。水面の揺れや風、光の向きによって見え方が変わります。それでも、探してみるだけで楽しいです。

ドラゴン橋をいろんな方向から見ると、ただ橋を見るだけよりも「ダナンに来た」という印象が強く残ります。マードラゴン周辺は、その視点を変えるのにぴったりの場所です。

朝は龍がゴールドに見える

朝の時間帯は、ドラゴン橋の龍が朝日に照らされてゴールドに見えます。マードラゴンからドラゴン橋を撮ると、背景の龍がより明るく、力強く写ります。

夜のライトアップは色が変わって華やかですが、朝は自然光で龍の形がはっきり見えるのが魅力です。青空と金色の龍、ハン川、マードラゴンの組み合わせは、朝ならではの景色です。

写真を撮るなら、朝8時前後までが気持ちよく歩きやすいと思います。日が高くなると暑さが強くなるので、早めの時間がおすすめです。

愛の桟橋からマードラゴンへの回り方

ドラゴン橋を歩いて頭側へ

おすすめの回り方は、ドラゴン橋をしっぽ側から頭側へ歩いて渡るルートです。ハン川沿いホテルに泊まっている人なら、しっぽ側から橋へ向かいやすいです。

ドラゴン橋はゆっくり歩いても10分ほどで渡れます。歩道は思ったより広く、車やバイクが多く走る中でも、観光客が歩きやすい印象でした。

橋の上からハン川を見たり、龍の目を近くで見たりしながら歩くと、ドラゴン橋をより近くに感じられます。そのまま頭側へ降りると、愛の桟橋やマードラゴン周辺に出られます。

愛の桟橋を見てからマードラゴンへ

頭側に降りたら、まず愛の桟橋を見る流れが自然です。赤いハートの塔や南京錠が並び、ドラゴン橋を背景に写真を撮れるスポットです。

そのあと、ハン川沿いを少し歩いてマードラゴンへ向かいます。距離は近く、周辺も広々としているので、景色を見ながら散策できます。

このあたりは、写真スポットが連続しています。急いで歩くより、ハートの塔、南京錠、ハン川、マードラゴン、ドラゴン橋と、少しずつ角度を変えながら見ていくと楽しいです。

DHCマリーナまで歩くと満足度が高い

マードラゴンを見たあとは、さらにDHCマリーナ方面まで歩くと、散策の満足度が上がります。DHCマリーナには豪華な客船やレストランがあり、夜に来ると雰囲気がよさそうな場所でした。

朝に歩いておくと、夜の食事やハン川クルーズの候補を下見できます。ドラゴン橋周辺の位置関係も分かるので、後で夜景を見に来るときにも安心です。

ドラゴン橋、愛の桟橋、マードラゴン、DHCマリーナまで回って、全体で30分〜1時間ほど見ておくとよいです。写真を撮りながらゆっくり歩くなら、1時間あると気持ちに余裕があります。

マードラゴンに行くおすすめ時間

朝は写真が撮りやすい

マードラゴンに行くなら、朝の時間帯がおすすめです。朝は空が青く、ドラゴン橋の龍も朝日に照らされてきれいに見えます。

私が行ったのは朝8時ごろでした。団体ツアー客はいましたが、夜のような混雑ではなく、比較的ゆっくり写真を撮れました。

朝は暑さもまだ少しやわらいでいます。とはいえ、8時台でも日差しがある場所は暑く感じました。写真を撮りたい人は、なるべく早めに行くと快適です。

夕方は夜景前の雰囲気を楽しめる

夕方に行くと、ハン川沿いが少しずつ夜景に変わっていく雰囲気を楽しめます。マードラゴン、ドラゴン橋、愛の桟橋、DHCマリーナを見ながら、夕暮れから夜へ移る時間を過ごせます。

写真としては、完全に暗くなる前の方が背景も写りやすいです。夕方なら、空の色とライトアップの両方を楽しめる可能性があります。

ただし、夕方から夜は人が増えやすいです。特に週末や祝日、ドラゴン橋の火吹きショーの日は混雑しやすいので、早めに場所を決めておくと安心です。

昼間は暑さに注意

昼間にマードラゴンへ行く場合は、暑さに注意が必要です。周辺は屋外で日陰が少なく、日差しを直接受ける場所も多いです。

短時間なら見られますが、写真を撮ったり、愛の桟橋やDHCマリーナまで歩いたりすると、思ったより体力を使います。帽子、日焼け止め、水分は用意しておきましょう。

暑さが苦手な人は、朝か夕方に行くのがおすすめです。昼間に行くなら、近くのスターバックスやカフェで休憩をはさむと快適です。

マードラゴン周辺で休憩できる場所

近くにスターバックスがある

ドラゴン橋頭側エリアには、スターバックスがあります。青とベージュを基調にした、波を感じさせるような涼しげなデザインのお店でした。

朝早い時間にもかかわらず、店内はかなり人が多く、満席に近いほどでした。ドラゴン橋周辺は日差しを直接受けて暑いので、クーラーの効いた空間は人気なのだと思います。

ベトナム限定のタンブラーやマグカップ、ベトナムコーヒー用のアルミフィルター、コーヒー豆なども見られます。マードラゴンや愛の桟橋を見たあと、暑くなったら休憩に使いやすい場所です。

小さなお土産屋もある

愛の桟橋やマードラゴン周辺には、小さなお土産屋も並んでいました。カラフルなお土産が置かれていて、散策の途中にのぞくのも楽しいです。

大きなスーパーや市場ほど本格的に買い物する場所ではありませんが、写真スポットの近くでちょっとしたお土産を見るにはよいと思います。

暑さで疲れたときに、屋根のある店先を見ながら少し休むだけでも気分転換になります。無理に買い物をしなくても、周辺の雰囲気を楽しめます。

DHCマリーナで食事や夜景も候補

マードラゴンから少し歩くとDHCマリーナがあります。客船レストランやルーフトップのような空間があり、ハン川を眺めながら食事を楽しめそうな場所です。

朝は下見のような形でしたが、夜に来ればかなり雰囲気がありそうでした。ドラゴン橋が見えるレストランを探している人や、特別な夜を過ごしたい人には候補になりそうです。

マードラゴンを見るだけでなく、その先のDHCマリーナまで歩いてみると、ドラゴン橋周辺の楽しみ方が広がります。

マードラゴンに行くときの注意点

日差しが強いので暑さ対策をする

マードラゴン周辺は屋外なので、暑さ対策が必要です。朝でも日差しがあると暑く、写真を撮っているうちに体力を使います。

帽子、日焼け止め、水分は持っておくと安心です。日傘を使う場合は、風であおられないように注意しましょう。ドラゴン橋周辺は風が抜ける場所もあります。

暑くなったら、近くのスターバックスやカフェへ入る、Grabでホテルへ戻るなど、無理しない動き方がおすすめです。

水量は期待しすぎない

マードラゴンは水を吐きますが、水量はかなり控えめです。マーライオンのように勢いよく水が出るイメージで行くと、少し意外に感じるかもしれません。

ただ、その控えめな水の出方もかわいらしく、写真には十分楽しさが出ます。迫力よりも、ダナンらしい記念スポットとして楽しむのがよいと思います。

水が出るタイミングを少し待って、口元に注目しながら撮ると、マードラゴンらしい写真になります。

人が多い時間は譲り合う

マードラゴンは人気の写真スポットなので、人が多い時間帯は撮影待ちになる可能性があります。愛の桟橋やドラゴン橋周辺も同じく、観光客が集まりやすいエリアです。

写真を撮るときは、長く場所を占領しすぎず、他の人と譲り合うと気持ちよく過ごせます。人が写り込む場合は、角度を変えたり、少し引いた位置から撮ったりするとよいです。

朝の早い時間なら比較的撮りやすいので、写真目的の人は早めに行くのがおすすめです。

まとめ|マードラゴンはドラゴン橋周辺で立ち寄りたいかわいい写真スポット

ダナンのマードラゴンは、ドラゴン橋の頭側エリアにある、水を吐く龍の像です。マーライオンのような雰囲気がありますが、ダナンらしい龍のデザインで、ハン川やドラゴン橋と一緒に写真を撮れる人気スポットです。

実際に見てみると、水の量はイメージよりかなり少なめでした。勢いよく噴き出すというより、ちょろちょろと出る感じです。それでも、水を吐いている姿はかわいく、口元を狙って撮ると楽しい写真になります。

マードラゴンの下には「DA NANG」の文字があり、記念写真にもぴったりです。近くで顔をアップにすると迫力が出ますし、少し引いて撮るとハン川やドラゴン橋も入れられます。背後に回ると、マードラゴン、ドラゴン橋、ハン川、天気がよければ逆さドラゴンまで一緒に撮れる場所もあります。

行くなら、朝の時間帯がおすすめです。空が青く写りやすく、ドラゴン橋の龍も朝日に照らされてゴールドに見えます。愛の桟橋、ハートの塔、マードラゴン、DHCマリーナまでまとめて歩くと、30分〜1時間ほどでドラゴン橋頭側エリアをしっかり楽しめます。

注意点は暑さです。マードラゴン周辺は屋外で日陰が少なく、朝でも時間が遅くなると暑くなります。帽子、日焼け止め、水分を用意し、暑くなったら近くのスターバックスやカフェで休憩すると安心です。

マードラゴンは、長時間滞在する場所ではありませんが、ドラゴン橋周辺を歩くならぜひ立ち寄りたいスポットです。かわいらしさとダナンらしさがあり、写真にも残しやすいので、愛の桟橋やDHCマリーナとあわせて散策してみてください。

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この記事を書いた人

アルルのアバター アルル アルル制作所 取締役

世界中を旅するクリエイターのアルル。
美しい風景、素敵なショー、現地ツアーをとことん楽しむ旅行情報を発信。一人でも多くの人に親子旅や女子旅を楽しんでもらえるよう、世界の素敵な風景やスポットをご紹介。
アルル制作所 岩永奈々が運営。

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