ダナン中心部でタイ料理ランチ|ベトナム料理に飽きた日におすすめのレストラン体験【ベトナム旅行記】

ダナン旅行では、フォー、生春巻き、バインミー、バインカン、シーフードなど、ベトナム料理を楽しむ時間がたくさんあります。ただ、数日間ベトナム料理を食べ続けていると、「今日は少し違う味が食べたいな」と感じる日もありますよね。

私もダナン滞在7日目、朝はブリリアントホテルのビュッフェをしっかり食べ、午前中はダナン大聖堂やドラゴンブリッジ、愛の桟橋、マードラゴン周辺を歩いて観光しました。昼前にはホテルへ戻って仕事をし、12時を過ぎたころにランチへ出かけることにしました。

この日は1週間ほどベトナム料理を食べ続けていたこともあり、少し気分を変えてタイ料理レストランへ。ホテル周辺をGoogleマップで見ながら歩いていると、外観がきれいで評価もよさそうなお店を見つけました。外のメニューを見ていると、爽やかな笑顔のスタッフさんが迎えてくれて、そのまま気持ちよく入店できました。

注文したのは、パッタイとパイナップルボートのシーフードチャーハン。朝食ビュッフェでお腹があまり空いていなかったので、2人でシェアして軽く食べるにはちょうどよい量でした。この記事では、ダナン中心部でタイ料理ランチをした体験をもとに、ベトナム料理に少し飽きた日にタイ料理を選ぶ良さ、注文したメニュー、味の感想、支払いの注意点を紹介します。

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目次

ダナンでタイ料理を選んだ理由

ベトナム料理が続いた日の気分転換にちょうどいい

ダナン旅行では、ベトナム料理を食べる機会が自然と多くなります。フォー、生春巻き、バインミー、バインカン、焼きそば、シーフードなど、どれも旅先らしくて楽しいのですが、数日続くと少し違う味が恋しくなることがあります。

この日はまさに、そんな気分でした。前日までにもフォーや生春巻き、ローカル料理をいろいろ食べていたので、ランチは少し味の方向を変えたくなりました。タイ料理なら、アジアらしさはありつつ、酸味、甘み、辛み、香りのバランスがベトナム料理とは違います。

特にパッタイやタイチャーハンは、日本人にも食べやすいメニューです。海外旅行中に完全に洋食へ寄せるほどではないけれど、ベトナム料理から少し離れたい。そんな日にタイ料理はかなりちょうどよい選択だと感じました。

ダナン中心部は多国籍料理も見つけやすい

ダナン中心部は、ベトナム料理だけでなく、多国籍レストランも見つけやすいエリアです。ダナン大聖堂周辺やハン川沿いには、カフェ、SPA、ベトナム料理店、多国籍レストランが並んでいます。

ビーチ側はリゾート感のあるお店が多い一方、ハン川側の中心部は街歩きの途中でレストランを探しやすい印象でした。この日も、ホテル周辺を歩きながらGoogleマップでおいしそうな店を探し、外観がきれいなタイ料理レストランを見つけて即決しました。

中心部は道路沿いに木が多く、時間帯によっては日陰を歩けます。もちろん昼間は暑いですが、ホテルから近い範囲でレストランを探せるのは便利でした。ベトナム料理以外も候補に入れておくと、食事選びの自由度が上がります。

朝食を食べすぎた日にも選びやすい

この日は朝7時にブリリアントホテルの朝食ビュッフェをしっかり食べました。パン、フルーツ、サラダ、温かい料理、フォー、デザート、ベトナムコーヒーまで楽しんだので、昼になってもそこまでお腹が空いていませんでした。

そんなとき、タイ料理はシェアしやすいのがよかったです。パッタイとパイナップルボートのシーフードチャーハンを2人で分ければ、しっかり食べすぎず、でも満足感はあります。

旅行中は、朝食ビュッフェでつい食べすぎる日もありますよね。昼は軽めにしたいけれど、カフェだけでは物足りない。そんなとき、シェアしやすいアジア料理はとても使いやすいです。

お店の雰囲気と入りやすさ

外観がきれいで入りやすかった

今回入ったタイ料理レストランは、外観がきれいで、初めてでも入りやすい雰囲気でした。海外旅行中は、店の外観や入口の雰囲気も大事です。少し疲れているときや暑いときは、直感的に「ここなら安心して入れそう」と思えることが大きな決め手になります。

外にメニューが出ていたので、入店前に料理の雰囲気を確認できたのもよかったです。メニューを見ながら少し迷っていると、爽やかな笑顔のスタッフさんが出迎えてくれました。

強い呼び込みではなく、明るく自然に迎えてくれる感じだったので、気持ちよく入店できました。旅先のランチでは、こういう最初の印象がかなり大切です。

スタッフさんがフレンドリー

注文を取るときも、スタッフさんがとてもフレンドリーでした。終始笑顔で接客してくれて、ランチの時間がより楽しいものになりました。

海外のレストランでは、メニューの読み方や量、辛さ、支払い方法など、ちょっとしたことで緊張することがあります。スタッフさんが明るく対応してくれると、それだけで安心して食事ができます。

この日は午前中に歩いて少し疲れていたこともあり、楽しい接客にかなり元気をもらいました。料理のおいしさだけでなく、雰囲気や接客も旅の食事の満足度を大きく左右します。

メニューが豊富でタイ料理好きにうれしい

メニューは種類が多く、タイ料理が好きな人にはかなり楽しい内容でした。パッタイ、チャーハン系、カレー系、炒め物など、選ぶ楽しさがあります。

旅行中に多国籍料理を食べるときは、「せっかくベトナムにいるのに別の国の料理?」と思う人もいるかもしれません。でも、数日滞在していると、こうした気分転換の食事があることで、またベトナム料理もおいしく食べられるようになります。

特にタイ料理は、アジア旅行の雰囲気を保ちながら味を変えられるのが魅力です。ベトナム料理とは違う香りや酸味が入り、食欲が戻る感じがありました。

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注文したメニュー

パッタイ

まず注文したのはパッタイです。タイ料理の定番で、初めての店でも選びやすいメニューです。麺料理なので重すぎず、2人でシェアするにも向いています。

味は上品で、濃すぎず食べやすい印象でした。ライムを絞り、もやしと混ぜて食べると、爽やかさが加わってかなり好みに合いました。甘み、酸味、香ばしさのバランスがよく、ベトナム料理が続いたあとの気分転換にぴったりでした。

パッタイは、日本人にもなじみやすいタイ料理です。辛さが強すぎないことも多いので、辛いものが苦手な人でも比較的選びやすいと思います。迷ったらまず頼みやすい一品です。

パイナップルボートのシーフードチャーハン

もう一品は、パイナップルボートのシーフードチャーハンです。パイナップルを器のように使った見た目が華やかで、テーブルに届いた瞬間にリゾート気分が上がります。

周りのお客さんのテーブルにも、パイナップル皿の料理がのっていました。中身はそれぞれ違うかもしれませんが、このお店の人気メニューなのかもしれないと感じました。見た目がかわいい料理は、旅のランチにぴったりです。

チャーハンの中にもパイナップルが入っていて、爽やかな風味がありました。別添えのチリソースで味を調整できるのもよかったです。甘さと辛さを自分好みに変えられるので、最後まで飽きずに食べられました。

エビやイカがたっぷり

シーフードチャーハンには、エビやイカがごろごろ入っていました。ダナンは海の街なので、エビがぷりぷりしていておいしかったです。

ベトナム料理店でもシーフードを食べる機会はありますが、タイ料理の味付けで食べるとまた印象が変わります。パイナップルの爽やかさとシーフードの旨みが合っていて、軽めのランチとしても満足感がありました。

朝食を食べすぎてあまり空腹ではなかったので、2品を2人でシェアするくらいがちょうどよかったです。しっかりお腹が空いているなら、もう一品スープやサラダ系を足してもよさそうです。

味の感想

パッタイは上品で食べやすい

パッタイは全体的に上品な味付けでした。濃すぎず、重すぎず、ランチに食べやすい味です。ライムを絞ると爽やかさが増し、もやしと混ぜると食感もよくなりました。

タイ料理らしい甘酸っぱさはありつつ、強すぎるクセはありません。ベトナム料理が続いていた体には、ちょうどよい味の変化でした。

旅先で初めて入る店では、定番メニューを選ぶと安心です。パッタイはそのお店の味のバランスも分かりやすいので、タイ料理店に入ったらまず頼みやすい一皿だと思います。

パイナップルチャーハンはリゾート気分

パイナップルボートのシーフードチャーハンは、見た目からリゾート気分を高めてくれました。南国らしいパイナップルの器は、ダナンの雰囲気にも合っています。

チャーハンにパイナップルが入っていることで、味に爽やかさがあります。甘みがあるので好みは分かれるかもしれませんが、私は軽やかで食べやすいと感じました。

チリソースで辛さを足せるので、甘さだけで終わらないのもよかったです。シーフードもたっぷりで、見た目だけではなく味の満足感もありました。

ベトナム料理の合間にちょうどいい

今回のタイ料理ランチは、ベトナム料理の合間にかなりちょうどよかったです。ベトナム料理が好きでも、1週間近く続くと少し味を変えたくなる瞬間があります。

タイ料理は、アジアらしい食材や雰囲気は残しつつ、酸味や香りで気分を変えてくれます。洋食に行くほどではないけれど、フォーや春巻きとは違うものを食べたい。そんなときにぴったりでした。

ダナン旅行中は、無理に毎食ベトナム料理にこだわらなくてもよいと思います。体調や気分に合わせて、タイ料理、カフェ、ホテルレストランなどを挟むと、旅全体の食事がもっと楽しくなります。

量とシェアのしやすさ

2人で2品がちょうどよかった

この日は朝食ビュッフェをしっかり食べていたので、ランチでは2人で2品をシェアしました。パッタイとパイナップルボートのシーフードチャーハンで、軽めのランチとしてちょうどよい量でした。

旅行中は、朝食、カフェ、夕食と食べるタイミングが多くなります。昼に食べすぎると、夕方のスパや夜ごはんが楽しめなくなることもあります。その点、シェアしやすいメニューは便利です。

タイ料理は、麺、ごはん、炒め物、スープを組み合わせやすいので、人数に合わせて調整しやすいです。2人なら2〜3品、3人以上なら少しずつ種類を増やすと楽しいと思います。

朝食後でも食べやすい

ホテルの朝食ビュッフェを食べた日は、昼になってもあまりお腹が空かないことがあります。そんな日でも、パッタイやチャーハンなら量を調整しやすく、気軽に食べられます。

この日のランチは、がっつり食べるというより、午後の仕事前に軽くエネルギーを入れる感覚でした。シェアして食べることで、満腹になりすぎず、午後も動きやすかったです。

朝食付きホテルに泊まっている人は、昼ごはんの量を調整できるお店を選ぶと過ごしやすいです。タイ料理レストランは、その点でも使いやすいと感じました。

しっかり食べたいなら追加注文もあり

しっかりお腹が空いている場合は、2品だけでは少し物足りないかもしれません。タイ料理はメニューが豊富なので、スープ、サラダ、炒め物、カレーなどを追加してもよさそうです。

辛さが好きな人は、トムヤム系やスパイシーな炒め物を足すと満足度が上がりそうです。軽めにしたい人は、パッタイやチャーハンをシェアするだけでも十分です。

旅行中の食事は、体調に合わせるのが大事です。無理にたくさん頼まず、まずは少なめに注文して、足りなければ追加するくらいがちょうどよいと思います。

支払いと注意点

クレジットカード利用可

今回のタイ料理レストランでは、クレジットカードが使えました。海外旅行中は現金払いが必要な店も多いので、カードが使えると支払いが楽です。

ただし、クレジットカード利用には手数料がかかりました。今回の手数料は3%でした。ダナンでは、カードが使えても手数料が追加される店があるので、会計前に確認しておくと安心です。

現金を減らしたくないときや、旅行の支出管理をしたいときはカードが便利です。ただ、手数料を避けたい人は現金払いも検討するとよいです。

暗証番号が必要なカードはレジへ

クレジットカードで支払うとき、暗証番号が必要なカードの場合は、レジに行く必要がありました。テーブルで完結する支払いではなく、レジへ移動して決済する形です。

海外では、カード決済の端末や流れが日本と少し違うことがあります。スタッフさんが案内してくれるので、落ち着いて対応すれば大丈夫です。

暗証番号が必要なカードを使う人は、番号を確認しておきましょう。タッチ決済だけで済むと思っていると、少し慌てることがあります。

現金も少し持っておくと安心

このお店ではカードが使えましたが、ダナンではまだ現金が必要な場面も多いです。観光施設の入場料、ローカル店、スパ、Grabの一部支払いなど、現金があると安心です。

レストランでも、カード手数料が気になる場合は現金払いの方が使いやすいことがあります。100,000ドンや50,000ドン、20,000ドンなど、小額紙幣を持っておくと支払いがスムーズです。

カードが使える店でも、予備として現金を持っておく。これがベトナム旅行ではかなり大事だと感じました。

ダナン中心部でタイ料理を選ぶメリット

食事の選択肢が広がる

ダナン中心部でタイ料理を選ぶと、食事の選択肢が広がります。ベトナム料理だけでなく、多国籍料理を候補に入れることで、その日の体調や気分に合わせやすくなります。

旅行中は、予定通りに食べたいものが見つからない日もあります。暑さで食欲が落ちたり、朝食を食べすぎたり、ローカル店に入る気分ではなかったりすることもあります。

そんなとき、Googleマップで評価のよい多国籍レストランを探せると、かなり楽です。タイ料理は味の方向が分かりやすく、日本人にもなじみがあるので、安心して選びやすいジャンルだと思います。

ベトナム料理に戻りやすくなる

少し違う料理を挟むことで、またベトナム料理を楽しめるようになります。毎食同じ系統の味が続くと、どんなにおいしくても少し飽きてしまうことがあります。

タイ料理を食べたことで、味のリズムが変わり、旅の食事に新鮮さが戻りました。ベトナム料理を嫌になったわけではなく、少し休憩する感覚です。

長めの滞在なら、こうした食事の切り替えは大事です。毎日ベトナム料理を食べ続けるより、途中でタイ料理やカフェごはん、ホテル食を入れると、最後まで食事を楽しみやすくなります。

ランチにもディナーにも使いやすい

タイ料理は、ランチにもディナーにも使いやすいです。軽めにしたいならパッタイやチャーハンをシェア、しっかり食べたいならカレーやスープ、炒め物を追加できます。

今回のようにランチで軽めに食べるのもよいですし、夜に少しゆっくりタイ料理を楽しむのもありだと思います。辛さや量を選びやすいので、人数が多い旅行でも使いやすいジャンルです。

ダナン中心部に泊まっているなら、ホテル周辺でタイ料理店や多国籍料理店をいくつか候補に入れておくと、食事に迷ったときに助かります。

どんな人におすすめ?

ベトナム料理が続いている人

ダナン滞在が数日続いて、ベトナム料理が続いている人には、タイ料理ランチがおすすめです。フォーや春巻き、バインミーもおいしいですが、味の変化が欲しくなる日はあります。

タイ料理なら、アジアの雰囲気はそのままに、酸味や香りで気分転換できます。完全な洋食より旅先感があり、でもベトナム料理とは違う満足感があります。

無理に毎食ベトナム料理にしなくても大丈夫です。食べたいものを楽しむ方が、旅全体の満足度は上がります。

朝食ビュッフェで食べすぎた人

ホテル朝食をしっかり食べた日にも、タイ料理は使いやすいです。パッタイやチャーハンはシェアしやすく、量を調整しやすいからです。

この日も、朝にブリリアントホテルの朝食をたっぷり食べたので、昼は2品を2人で分けるくらいがちょうどよかったです。満腹になりすぎず、午後の予定にも響きにくかったです。

旅行中は食べる機会が多いので、昼を軽くできるレストランを知っておくと便利です。

中心部で入りやすい店を探したい人

ダナン中心部で、入りやすいレストランを探している人にもおすすめです。外観がきれいで、メニューが分かりやすく、スタッフさんの雰囲気がよい店は、旅行者にとって安心感があります。

ローカル店も楽しいですが、暑さや疲れがある日は、きれいで入りやすい店を選びたくなることがあります。タイ料理レストランは、その選択肢のひとつになります。

特にハン川側やダナン大聖堂周辺に泊まっている人は、徒歩圏で多国籍料理店を見つけやすいので、食事の候補に入れてみるとよいです。

まとめ|ダナン中心部のタイ料理はベトナム料理に飽きた日の気分転換にぴったり

ダナン中心部で食べたタイ料理ランチは、ベトナム料理が続いた日の気分転換にぴったりでした。フォー、生春巻き、バインミー、バインカンなどを楽しんだあと、少し違う味を食べたくなったタイミングで、タイ料理はとても選びやすかったです。

今回注文したのは、パッタイとパイナップルボートのシーフードチャーハンです。朝食ビュッフェをしっかり食べていたので、2人でシェアして軽く食べるにはちょうどよい量でした。パッタイは上品な味付けで、ライムを絞り、もやしと混ぜるととても好みの味になりました。

パイナップルボートのシーフードチャーハンは、見た目が華やかでリゾート気分が上がる一品でした。チャーハンにもパイナップルが入っていて爽やかで、別添えのチリソースで味を調整できるのもよかったです。エビやイカもたっぷり入っていて、ダナンらしいシーフードのおいしさも楽しめました。

お店は外観がきれいで入りやすく、スタッフさんも終始笑顔でフレンドリーでした。海外旅行中は、料理だけでなく、接客や雰囲気も大切です。明るく迎えてもらえると、それだけでランチ時間が楽しくなります。

クレジットカードも使えましたが、手数料は3%かかりました。暗証番号が必要なカードはレジへ行く必要があるため、支払い時には少し余裕を持っておくと安心です。カードが使える店でも、現金は少し持っておくと便利です。

ダナン旅行中、毎食ベトナム料理にこだわる必要はありません。長めに滞在するなら、タイ料理やカフェ、ホテルレストランなどを挟むことで、食事の楽しみが広がります。ベトナム料理が少し続いたなと思ったら、ダナン中心部でタイ料理ランチを選んでみるのもおすすめです。

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この記事を書いた人

アルルのアバター アルル アルル制作所 取締役

世界中を旅するクリエイターのアルル。
美しい風景、素敵なショー、現地ツアーをとことん楽しむ旅行情報を発信。一人でも多くの人に親子旅や女子旅を楽しんでもらえるよう、世界の素敵な風景やスポットをご紹介。
アルル制作所 岩永奈々が運営。

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