ダナン空港でGrabに乗る方法|乗り場・料金・ホテルまでの流れを解説【ベトナム旅行記】

ダナン旅行で最初に少し不安になるのが、空港に着いてからホテルまでの移動です。海外旅行に慣れていても、到着直後は眠かったり、荷物があったり、通信や両替の準備がまだ整っていなかったりして、思ったよりバタバタしやすいです。

今回私は、香港エクスプレスで朝9:20頃にダナン空港へ到着しました。ホテルはミーケービーチ沿いにあるCanvas Danang Beach Hotelで、空港からホテルまでは車で15分ほどの距離です。

最初はGrabアプリを使ってホテルまで移動する予定でしたが、実際にはクレジットカード登録が外れていたこともあり、空港で声をかけてくれたドライバーさんの車に現金払いで乗る形になりました。結果的には相場に近い150,000ドンでホテルまで行けたので問題はありませんでしたが、次回ならきちんとGrabアプリを通して乗ると思います。

この記事では、ダナン空港に到着してから外へ出るまでの流れ、eSIMの設定、両替、Grabを呼ぶ時の注意点、空港からミーケービーチ周辺ホテルまでの料金感を体験ベースでまとめます。これからダナン旅行へ行く人の参考になればうれしいです。

目次

ダナン空港到着後の流れと所要時間

到着から外に出るまでは約1時間

今回、ダナン空港に到着してから空港の外に出るまでは、だいたい1時間ほどかかりました。リュック1つで行ったので受託手荷物の受け取りはありませんでしたが、それでも入国審査やeSIMの設定、両替などをしていると、思ったより時間がかかります。

飛行機の到着時間は朝9:20頃でした。朝に到着できるのは便利ですが、成田から香港、香港からダナンと移動してきた後なので、体は少し疲れています。到着直後は焦らず、まずは通信、現金、ホテルまでの移動を整えるのがおすすめです。

空港からホテルまでの距離が近いからといって、到着後すぐに観光を詰め込みすぎると疲れやすいです。まずホテルに荷物を預け、所在地や周辺の雰囲気を確認してから、カフェやビーチ散歩、軽めの観光に出るくらいがちょうどいいと思います。

入国審査は30分ほどかかった

入国審査はだいたい30分ほどかかりました。私は飛行機の後ろの席だったので、同じ便に乗っていた人たちの後ろの方に並ぶ形になりました。体感では100人ほど並んでいたと思います。

1人あたりの審査時間は2〜3分くらいでした。ものすごく混雑していたわけではありませんが、列が進むまでにはある程度時間がかかります。

入国審査では、パスポートをすぐ出せるようにしておくとスムーズです。到着直後は眠気もあり、手荷物の中を探すだけでも少し手間取るので、パスポートや搭乗券、スマホは取り出しやすい場所に入れておくと安心です。

荷物受け取りエリアは混みすぎていなかった

今回はリュック1つで移動していたので、受託手荷物の受け取りはありませんでした。ただ、荷物受け取りエリアを見た感じでは、そこまで混んでいる印象はありませんでした。

スーツケースを預けている人は、入国審査の後に荷物を受け取る流れになります。荷物が出てくる時間によっては、空港を出るまでの時間がもう少し長くなると思います。

リュック旅の場合、荷物受け取りを待たずにそのまま進めるので、空港での動きがかなり楽です。ダナンとハノイのように複数都市を移動する旅では、荷物を減らしておくと移動のストレスが少なくなります。

ダナン空港の到着ロビーはわかりやすい

ダナン空港は、各地の大きなハブ空港ほど広くありません。到着ロビーは比較的わかりやすい構造で、初めてでも迷いにくい印象でした。

空港の中央の出口を出ると、お迎えやツアーの札を持った人がたくさん並んでいます。ホテル送迎や現地ツアーを申し込んでいる人は、まずそこで自分の名前が書かれた札を探すとよいです。

到着ロビーでは、SIMカード店や両替所、送迎の人たちが目に入りやすいです。空港自体はコンパクトですが、到着直後は声をかけられることもあるので、落ち着いて自分が必要なものから順番に済ませるのがおすすめです。

ダナン空港でeSIMを使う流れ

SIMカード店は到着ロビーに並んでいた

ダナン空港の到着ロビーには、SIMカードのお店がたくさん並んでいました。場所は、到着ロビーの入口側の通路あたりです。

お店のスタッフさんからは「SIMありますよ」と日本語で声をかけられることもありました。日本人旅行者が多いのか、日本語で案内してくれる人もいるようです。

現地でSIMカードを買うのも便利ですが、到着直後にプランを選んだり、設定をお願いしたりするのが少し面倒に感じる人もいると思います。特に朝到着で疲れている時は、できるだけ空港での手続きを減らしておくと楽です。

空港のFree Wi-FiでeSIMをアクティベート

今回は、空港のFree Wi-Fiを使ってeSIMをアクティベートしました。空港でWi-Fiにつなぎ、その環境でeSIMの設定を進めると、2〜3分ほどで使えるようになりました。

到着してすぐ通信できるようになると、かなり安心感があります。Grabを呼ぶ、ホテルの場所を確認する、Googleマップを見る、家族や友人に連絡するなど、空港を出る前からスマホを使う場面は多いです。

eSIMは、日本にいるうちに購入しておけるのが便利です。現地でSIMカード店を探したり、プラン内容を英語で確認したりする必要がないので、初めてのダナン旅行でも落ち着いて動けます。

今回使ったのはKKdayのベトナムeSIM

今回購入したのは、KKdayのベトナムeSIMです。ちょうどベトナムのeSIMが2枚購入で半額になるセールをしていて、1日9GB、12日間のプランで2枚合計2676円(1人あたり1338円)でした。

1日9GBはかなり多めです。私は旅行中に情報を調べたり、ブログを書いたり、写真をGoogleフォトにアップロードしたりするので、ネット環境をかなり使います。そのため、ギガ数が多いプランを選びました。

ホテルではWi-Fiを使えるところが多いので、地図や観光情報を調べるだけの人なら、もっと容量が少ないプランでも足りると思います。旅行中に動画を見たり、写真を大量にアップロードしたり、仕事をしたりする人は、少し多めの容量を選ぶと安心です。

Grabを使うなら通信環境はかなり大事

ダナン空港からホテルへGrabで移動するなら、通信環境はかなり大事です。空港Wi-Fiだけでも一時的には使えますが、車に乗って移動し始めるとWi-Fiは使えなくなります。

Grabアプリでは、ドライバーの現在地やルート、料金、到着予定時間を確認します。通信が切れてしまうと、現在地が確認できず不安になりやすいです。

特に海外到着直後は、土地勘がありません。どこへ向かっているのか、ホテル名が正しく伝わっているのかを確認するためにも、eSIMや現地SIMで通信できる状態にしておくのがおすすめです。

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ダナン空港で両替する場所と流れ

両替所は空港の建物を出た左側に並んでいた

ダナン空港では、空港の建物を出た左側に両替所がたくさん並んでいました。到着ロビーを出ると比較的すぐ見つかる場所にあるので、初めてでも探しやすいと思います。

両替所が並ぶ道を歩くと、中からスタッフの方が一斉に出てきて声をかけてくれます。かなり積極的な雰囲気なので、慣れていないと少し圧倒されるかもしれません。

ただ、無理にその場で決める必要はありません。レートはお店によって少しずつ違うようなので、気になる人は事前に相場を調べておくと安心です。

今回はベトコムで30,000円を両替

私は事前に調べていたベトコム系の両替所で両替しました。今回両替した金額は、2人分で30,000円です。

両替の流れはとてもスムーズでした。日本円を渡し、パスポートを確認してもらい、両替内容を確認し、ベトナムドンとレシートを受け取るという流れです。

所要時間は2〜3分ほどでした。到着直後でもすぐ終わるので、現金をまったく持っていない状態で移動するより、少額だけでも両替しておくと安心です。

空港両替は少額だけでも安心

空港の両替は、市内の両替所よりレートがよくない場合もあります。そのため、すべての現金を空港で両替する必要はないと思います。

ただ、ダナン到着直後は、Grabがうまく使えなかったり、現金払いが必要になったりすることもあります。今回も、結果的にホテルまでの移動は現金払いになりました。

空港からホテルまでの移動、飲み物の購入、チップや小さな支払いなどを考えると、最初に少額のベトナムドンを持っておくとかなり安心です。必要以上に多く両替するより、まずは当日分から1〜2日分くらいを用意する感覚でよいと思います。

日本語で話しかけられても確認は大事

ダナン空港では、日本語で声をかけてくれるスタッフさんもいました。日本語で話しかけられると少し安心しますが、それだけで全部大丈夫と判断しない方がよいです。

両替では、レート、渡す金額、受け取るベトナムドンの金額、レシートを確認してから移動するのがおすすめです。特にベトナムドンは桁が大きいので、慣れるまでは金額を見間違えやすいです。

「日本円でいくら渡したか」「ベトナムドンでいくら受け取ったか」を落ち着いて確認しておくと、その後の支払いでも金額感がつかみやすくなります。

ダナン空港でGrabを呼ぶ時の注意点

空港前の道路ではGrabを呼びにくかった

ダナン空港からホテルまでは、最初Grabで移動する予定でした。ただ、実際に空港に着いてみると、空港前の道路ではGrabのピックアップがしにくい状況でした。

空港前はバスやタクシーが行き交っていて、車が停まりにくい雰囲気です。Grabを呼ぶ場合は、空港前の道路ではなく、少し歩いた駐車場側などで待つ必要があるようでした。

空港から100mほど歩くと駐車場などがあり、そこでGrabのピックアップを待てるようです。初めてだとどこで待てばよいかわかりにくいので、時間に余裕を持って動くのがおすすめです。

Grabのクレジットカード登録は事前確認がおすすめ

今回一番困ったのは、Grabのクレジットカード情報が外れていたことです。前回の海外旅行から半年ほど経っていて、登録していたカード情報をもう一度設定する必要がありました。

空港でクレジットカードを登録し直している途中に、Grabだという方から声をかけられました。到着直後で暑く、早くホテルに行ってゆっくりしたかったこともあり、英語で値段交渉をしてすぐ乗ることにしました。

ただ、次回なら日本にいるうちにGrabアプリを開き、クレジットカード情報が最新か、有効期限が切れていないかを確認しておきます。現地到着後に支払い設定をするのは、通信や焦りもあって少し面倒です。

声をかけてくれた人の車に150,000ドンで乗車

今回、声をかけてくれた方は、ホテルまでのルートもわかっていて、Grabの登録証のような画面もスマホで見せてくれました。そのため、今回はそのまま乗ることにしました。

支払いは現金で、ホテルまで150,000ドンでした。今回の滞在時の感覚では、1万ドンが約60円ほどだったので、150,000ドンは約900円ほどです。

目的地は、ダナンビーチ沿いにあるCanvas Danang Beach Hotelです。空港からホテルまでの所要時間は15分ほどでした。ダナン空港からミーケービーチ周辺やビーチ沿いのホテルまではかなり近いので、移動自体はとても便利です。

次回なら必ずGrabアプリを通して乗る

今回は相場に近い金額でホテルまで行けたので、結果的には問題ありませんでした。ただ、やはりいろいろなトラブルに備えるなら、Grabアプリを通して乗った方が安心です。

アプリを通せば、料金、目的地、車両情報、ドライバー情報、ルートが記録に残ります。あとで経費計算をしたい場合にも、アプリの履歴がある方が便利です。

声をかけてくれる車がすべて悪いわけではありませんが、旅行者側からすると判断が難しいです。特に初めてのダナン旅行では、正式にGrabアプリ上で配車し、料金が確定してから乗る方が安心だと思います。

ダナン空港からミーケービーチ周辺ホテルまでの移動

Canvas Danang Beach Hotelまでは約15分

今回向かったホテルは、ダナンビーチ沿いにあるCanvas Danang Beach Hotelです。ダナン空港からホテルまでは、車で約15分ほどでした。

ダナン空港からミーケービーチ周辺までは近く、移動の負担はかなり少ないです。朝到着の便でも、まずホテルへ向かって荷物を預け、それから周辺を散歩したり、カフェで休んだりできます。

ダナンのホテルは14:00チェックインのところが多いですが、朝到着でも荷物を預かってもらえることがあります。まずホテルに行って、荷物を置き、所在地や周辺の雰囲気を確認してから出かけると安心です。

車内ではGoogleマップで現在地を確認

今回はGrabアプリを通さずに現金払いで乗ったため、車内では少し不安もありました。回り道されないか、ホテル名が正しく伝わっているか、目的地が合っているかを確認するため、手元のGoogleマップで現在地を見ながら乗車しました。

ベトナムでは、英語が通じるドライバーさんもいますが、全員にしっかり通じるわけではありません。前回のホーチミンも含めると、英語が通じるドライバーさんは体感で4人に1人くらいの印象です。

ただ、Grabアプリや翻訳アプリを使えば、目的地はきちんと把握してくれることが多いです。ホテル名は英語表記で見せられるようにしておくと安心です。

後部座席でもシートベルトは締めた方がいい

ダナン市内は、バイクや車がかなり多く行き交います。時間帯によっては混雑していることもあり、日本とは交通の雰囲気がかなり違います。

車の流れに慣れていないと、最初は少しドキドキするかもしれません。後部座席に乗る場合でも、自分でシートベルトを締めておくのがおすすめです。

今回の車は、空港近くでピックアップするとよくあるような新しいきれいな車というより、普通の車という印象でした。それでもホテルまでさっと行けたので、結果的には助かりました。

朝到着ならまずホテルへ向かうのがおすすめ

ダナン空港からビーチ沿いのホテルまでは近いので、朝到着の便でもまずホテルへ向かうのがおすすめです。荷物を持ったまま観光やカフェに行くより、一度ホテルに寄った方がかなり楽です。

ホテルで荷物を預け、チェックイン時間や周辺の場所を確認しておくと、その後の行動がスムーズになります。ミーケービーチ周辺なら、ホテルから徒歩でビーチやカフェに行きやすい場所も多いです。

初日は、長距離移動の疲れを考えて、予定を詰め込みすぎない方がいいと思います。まずホテル、次に軽い食事や散歩、その後にスーパーやビーチを見るくらいがちょうどいいです。

ダナン空港でGrabを使う前に準備したいこと

日本でGrabアプリの登録を済ませておく

ダナン空港からGrabを使うなら、日本にいるうちにアプリの登録を済ませておくのがおすすめです。アカウント登録だけでなく、支払い方法まで確認しておくと安心です。

特に、以前Grabを使ったことがある人も注意が必要です。私のように、前回の海外旅行から時間が空いていると、クレジットカード情報が外れていたり、有効期限が切れていたりすることがあります。

到着直後に登録し直すこともできますが、空港では暑さや眠気、荷物、声かけなどで落ち着かないことがあります。事前に支払い設定を確認しておけば、到着後すぐに配車できて安心です。

eSIMとモバイルバッテリーも忘れずに準備

Grabを使うには、通信環境が必要です。空港Wi-Fiだけでも呼べるかもしれませんが、移動中に現在地やルートを確認するには、eSIMや現地SIMがあった方が安心です。

今回私は、空港のFree Wi-FiでeSIMをアクティベートし、2〜3分で使えるようになりました。Grab、Googleマップ、翻訳アプリを使うなら、到着直後にネットがつながる状態にしておくとかなり便利です。

また、スマホの充電も大切です。成田から香港、香港からダナンと移動してくる間に、スマホのバッテリーはかなり減ります。モバイルバッテリーや充電コードは、空港ですぐ使える場所に入れておくと安心です。

ホテル名は英語で見せられるようにする

ダナン空港からホテルへ向かう時は、ホテル名を英語で見せられるようにしておくと便利です。Grabアプリを使う場合でも、念のためホテル名と住所をスクリーンショットしておくと安心です。

今回のように、英語があまり通じないドライバーさんに当たることもあります。口で説明するより、スマホの画面でホテル名や地図を見せた方がスムーズです。

ホテル予約サイトの画面、Googleマップのピン、ホテル公式サイトの住所などを保存しておくと、通信が不安定な時にも役立ちます。

料金はアプリ上で確認してから乗る

Grabを使う時は、アプリ上で料金が表示されてから乗るのが基本です。目的地、料金、車両ナンバー、ドライバー名を確認してから乗ると安心です。

空港では声をかけられることもあります。日本語で話しかけられたり、Grabの画面を見せられたりすると安心しそうになりますが、正式にアプリ上で配車されているかは別です。

今回のように現金で相場通りに移動できることもありますが、トラブル防止を考えると、やはりGrabアプリ経由で乗るのがおすすめです。旅行中の安心感を優先するなら、記録が残る方法を選んだ方がよいと思います。

まとめ|ダナン空港からホテルまではGrabが便利だが準備が大事

ダナン空港はコンパクトで移動しやすい

ダナン空港は、到着ロビーがわかりやすく、各地の大きなハブ空港ほど複雑ではありません。到着から外に出るまでは約1時間かかりましたが、入国審査、eSIM設定、両替まで済ませられたので、その後の移動はしやすくなりました。

SIMカード店や両替所も見つけやすく、初めてのダナン旅行でも落ち着いて動けば問題ないと感じました。空港に着いたら、まず通信、現金、移動手段の順に整えるのがおすすめです。

Grabは便利だが乗り場と支払い設定に注意

ダナン空港からミーケービーチ周辺のホテルまでは、車で15〜20分ほどとかなり近いです。Grabを使えば便利に移動できますが、空港前の道路ではピックアップしにくい場所もありました。

また、Grabのクレジットカード情報が古いままだと、現地で登録し直すことになります。私もその設定中に声をかけられ、結果的にアプリを通さず現金払いで移動しました。

今回は150,000ドンでホテルまで行けたのでよかったですが、次回ならGrabアプリ上で正式に配車してから乗ります。料金やルート、ドライバー情報が残るので、安心感が違います。

朝到着ならまずホテルに荷物を預けるのがおすすめ

ダナンのホテルは14:00チェックインが多いですが、朝到着でもまずホテルへ向かうのがおすすめです。荷物を預け、所在地や周辺の雰囲気を確認してから、ビーチやカフェ、スーパーへ出かけると動きやすいです。

長いフライトと乗り継ぎの後は、思っている以上に体が疲れています。到着初日は、無理に観光を詰め込まず、ホテル周辺でゆっくり過ごすくらいがちょうどいいと思います。

次回なら日本でGrabとeSIMを完全に準備する

今回の経験から、次にダナン空港でGrabを使うなら、日本でGrabの登録内容とクレジットカードの有効期限を必ず確認しておきます。あわせて、eSIMも出発前に購入し、到着後すぐにアクティベートできる状態にしておくと安心です。

空港では、日本語で声をかけられることもあります。ただ、日本語が少し通じるからといって、そのまま安心しすぎず、目的地、料金、支払い方法、乗車方法を確認することが大切です。

ダナン空港からダナンビーチ周辺までは近く、移動自体はとても便利です。準備さえしておけば、初めてのダナン旅行でもスムーズにホテルまで向かえると思います。

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この記事を書いた人

アルルのアバター アルル アルル制作所 取締役

世界中を旅するクリエイターのアルル。
美しい風景、素敵なショー、現地ツアーをとことん楽しむ旅行情報を発信。一人でも多くの人に親子旅や女子旅を楽しんでもらえるよう、世界の素敵な風景やスポットをご紹介。
アルル制作所 岩永奈々が運営。

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