ダナンのハン川クルーズは乗るべき?ドラゴン橋と夜景を船から楽しむ過ごし方【ベトナム旅行記】

ダナンの夜をゆっくり楽しみたいなら、ハン川クルーズは候補に入れておきたいアクティビティです。ハン川沿いには夜になるとたくさんのクルーズ船が行き交い、ライトアップされたドラゴンブリッジや川沿いのホテル、街の明かりを船の上から眺められます。

私はダナン滞在中、ハン川沿いのブリリアントホテルに泊まり、部屋やルーフトップから何度もハン川の夜景を眺めました。夜になると、ドラゴンブリッジの下をクルーズ船が次々と通り、川沿いの夜景がいっそう華やかに見えました。道路沿いから眺める夜景もきれいですが、船の上からなら人や車に視界を遮られず、ダナンの橋や夜景をゆったり楽しめそうです。

また、ドラゴンブリッジ頭側の愛の桟橋やマードラゴン、DHCマリーナ周辺を朝散歩したときにも、ハン川クルーズの船が多く停泊しているのを見かけました。ディナークルーズ、アフタヌーンティークルーズ、船内バーのようなスタイルのものもあり、夜に特別感のある時間を過ごしたい人には合いそうだと感じました。

この記事では、ダナンのハン川クルーズは乗るべきか、どんな景色が楽しめるのか、ドラゴンブリッジショーとの組み合わせ、クルーズを選ぶときのポイント、乗らなくても楽しむ方法まで紹介します。

目次

ダナンのハン川クルーズは乗るべき?

夜景をゆっくり楽しみたい人にはおすすめ

ハン川クルーズは、ダナンの夜景をゆっくり楽しみたい人におすすめです。ハン川沿いの道路や歩道からも夜景は見られますが、車やバイク、人の流れがあるため、写真を撮ったり、じっくり眺めたりするには少し落ち着かない場面もあります。

船に乗ると、川の上からドラゴンブリッジや周辺の橋、ハン川沿いのホテルや街の明かりを眺められます。視界が広く、道路沿いよりも遮るものが少ないので、ダナンの夜景をまとめて楽しみやすいのが魅力です。

特に、夜にあまり歩き回りたくない人、食後にゆったり過ごしたい人、短時間でダナンらしい夜景を楽しみたい人には向いています。観光で疲れた日の夜にも、座って景色を見られるクルーズは使いやすいと思います。

ドラゴンブリッジを船から見られる

ハン川クルーズの大きな魅力は、ドラゴンブリッジを船から見られることです。ドラゴンブリッジは道路から見ても迫力がありますが、川の上から眺めると橋全体の形や光の映り込みを楽しめます。

ブリリアントホテルの部屋から見ていても、クルーズ船がドラゴンブリッジの下を通る様子はとてもきれいでした。橋のライト、船の光、川の反射が重なり、ダナンらしい夜景になります。

特に週末や祝日の火と水のショーに合わせてクルーズを選べば、より印象的な時間になりそうです。ただし、ショーの日は混雑しやすく、クルーズの時間や船の位置によって見え方が変わるため、事前確認はしておきたいところです。

食事やドリンク付きなら特別感がある

ハン川クルーズには、夜景を眺めるシンプルなものだけでなく、ディナークルーズやドリンク付き、アフタヌーンティー付きのようなものもあります。船内バーのような雰囲気で過ごせるものもあり、普通にレストランへ行くのとは違う特別感があります。

ドラゴン橋頭側のDHCマリーナ周辺を歩いたときも、客船の中で食事ができるような雰囲気があり、ルーフトップ席も気持ちよさそうでした。ハン川沿いで食事をするなら、こうした船やマリーナ周辺のレストランを候補にするのも楽しそうです。

ただし、食事付きクルーズは、料理の味よりも景色や雰囲気を楽しむものとして考えた方がよいと思います。食事の満足度を重視するならレストラン、夜景体験を重視するならクルーズ、と目的を分けると選びやすいです。

ハン川クルーズで見られる景色

ドラゴンブリッジ

ハン川クルーズで一番楽しみにしたいのは、やはりドラゴンブリッジです。ダナンのシンボルであり、夜になるとライトアップされ、時間によって緑、赤、青など色が変わります。

道路やホテルから見るドラゴンブリッジもきれいですが、船から見ると川の上に光が映り込み、橋全体の存在感をより感じられそうです。特に暗くなりすぎる前の夕暮れから夜にかけては、空の色とライトアップの両方を楽しめます。

週末や祝日には、ドラゴンブリッジの火と水のショーが行われることがあります。ショーを目的にする場合は、クルーズの出発時間とショーの時間が合うか、船からどの角度で見えるかを確認しておくと安心です。

ハン川沿いのホテルと街の明かり

ハン川クルーズでは、ドラゴンブリッジだけでなく、川沿いのホテルやビルの明かりも楽しめます。ハン川沿いには、リバービューのホテルやレストラン、バーが並び、夜になると川面に光が映ります。

私はブリリアントホテルのリバーフロントの部屋から、夕暮れから夜に変わるハン川を眺めました。18時すぎから街の明かりが増え、Grabやバイクのライトも重なって、川沿いが少しずつきらきらしていく時間がとてもきれいでした。

クルーズなら、その景色の中を移動しながら見られます。ホテルの部屋から眺める静かな夜景とは違い、船に乗ることでダナンの夜の中に入っていくような楽しさがありそうです。

いくつもの橋を眺められる

ハン川には、ドラゴンブリッジ以外にもいくつかの橋があります。クルーズによっては、複数の橋を巡るようなルートになっていることもあります。

ダナンの橋は、それぞれ形やライトアップの雰囲気が違います。ドラゴンブリッジは龍の形が印象的ですが、ほかの橋も夜になると光が映え、川沿いの景色に奥行きを出してくれます。

「ドラゴンブリッジだけを近くで見る」というより、「ハン川全体の夜景を楽しむ」と考えると、クルーズの魅力が分かりやすいです。1時間ほどの短いクルーズでも、川沿いの景色をまとめて見られるのは大きなメリットです。

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ドラゴンブリッジショーと組み合わせるなら

週末や祝日はショー開催に注目

ドラゴンブリッジの火と水のショーは、通常、週末の夜に行われます。また、祝日や特別イベント時にも実施されることがあります。ダナン旅行の日程が週末や祝日に重なるなら、ショーとハン川クルーズを組み合わせることも候補になります。

橋の近くで立って見るショーは迫力がありますが、人が多く、場所取りも必要になります。クルーズから見られる場合は、座って景色を楽しみながらショーを待てる可能性があるので、体力的には楽そうです。

ただし、どのクルーズでもショーが見やすいとは限りません。船の出発時間、停泊位置、進行方向によって見え方が変わります。ショーを重視するなら、予約前に「ドラゴンブリッジショーが見える時間帯か」を確認するのがおすすめです。

近すぎると水の演出に注意

ドラゴンブリッジのショーでは、火の演出のあとに水の演出があります。橋の頭側に近い場所で見ると、水しぶきがかかることがあります。

クルーズ船から見る場合は、船の位置によって濡れる可能性は変わると思いますが、橋の近くで見るならスマホやカメラの扱いには注意したいところです。写真を撮る場合も、防水対策やストラップがあると安心です。

近さを取るか、全体の見やすさを取るかで、満足度は変わります。迫力重視なら近め、写真やゆったり感重視なら少し離れた場所がよいかもしれません。

ショー後の移動を考えておく

ドラゴンブリッジショーの日は、橋周辺が混雑しやすくなります。ショーが終わると多くの人が一斉に動くため、Grabがつかまりにくくなったり、乗り場まで歩く必要が出たりすることも考えられます。

クルーズに乗る場合も、終了後にどこで降りるのか、ホテルまでどう戻るのかを考えておくと安心です。ハン川沿いに泊まっているなら徒歩で戻れる場合もありますが、ビーチ側へ帰る場合はGrabの混雑を見ておきたいです。

ショーの日は、クルーズ後にすぐ移動しようとせず、少しハン川沿いを散歩したり、カフェやバーで時間をずらしたりするのもよいと思います。

ハン川クルーズの選び方

夜景だけ楽しむクルーズ

シンプルに夜景を楽しみたいなら、食事なしのクルーズが使いやすいです。短時間でハン川を巡り、ドラゴンブリッジや周辺の橋、川沿いのホテルの明かりを眺めるタイプです。

食事を別のレストランで済ませてから乗れば、クルーズ中は景色に集中できます。料理の当たり外れを気にしなくてよいので、夜景目的の人には向いています。

ホテルで夕食を食べたあとや、ダナン大聖堂周辺で食事をしたあと、軽く夜景を楽しむ流れにも合います。短時間でも旅の夜らしさを感じられるのがよいところです。

ディナークルーズ

食事も一緒に楽しみたい人には、ディナークルーズが候補になります。船の上で食事をしながらハン川夜景を眺められるため、特別感があります。

記念日や旅の後半、少し贅沢な夜にしたいときにはぴったりです。座って食事しながら景色を見られるので、歩き疲れた日にも使いやすいと思います。

ただし、ディナークルーズは料理の内容、座席、所要時間、出発場所をよく確認して選びたいところです。食事そのものを重視する人は、レストランで食べてからクルーズに乗る方が満足しやすい場合もあります。

ドリンクやバー感覚のクルーズ

船内バーのように、ドリンクを楽しみながら夜景を見るクルーズもよさそうです。食事ほど重くなく、夜の雰囲気を軽く楽しみたい人に向いています。

ダナンでは、アフタヌーンティー付きやドリンク付きのような船も見かけました。しっかり食べるほどではないけれど、夜景を見ながらゆったりしたいときに合いそうです。

夕食後に飲み物だけ楽しむ、またはホテルで少し休んでから夜のハン川へ出る。こういう過ごし方ができると、ダナンの夜がより豊かになります。

乗る前に確認したいこと

出発場所

ハン川クルーズに乗る前に、まず出発場所を確認しましょう。ダナンのハン川沿いには複数の乗船場所や船があるため、どこから乗るのかを間違えないようにしたいです。

ドラゴン橋頭側のDHCマリーナ周辺には、クルーズ船が多く停泊していました。愛の桟橋やマードラゴンとも近いので、観光と組み合わせやすい場所です。

ただし、予約したクルーズによって集合場所が違う場合があります。Grabで行くなら、目的地を正確に設定し、時間に余裕を持って向かうのがおすすめです。

所要時間

ハン川クルーズは、短めのものなら1時間ほどで楽しめるものが多い印象です。実際に周辺で見たクルーズも、4つの橋を往復する約1時間のクルーズとして案内されているものがありました。

1時間ほどなら、夜の予定にも組み込みやすいです。夕食前に乗る、夕食後に乗る、ショーと合わせるなど、旅程に合わせやすい長さです。

ただし、乗船前の集合時間や下船後の移動時間も含めると、実際にはもう少し余裕が必要です。夜に別の予定を入れる場合は、全体で1時間半〜2時間ほど見ておくと安心です。

座席と見え方

クルーズで大事なのは、座席からの見え方です。船のどの位置に座るかによって、ドラゴンブリッジや夜景の見え方が変わる可能性があります。

屋外席は景色を楽しみやすい一方、暑さ、風、雨、混雑の影響を受けます。屋内席は快適ですが、窓越しになったり、写真が撮りにくかったりするかもしれません。

写真を撮りたい人は、できるだけ視界が開けた席を選べるか確認するとよいです。特にドラゴンブリッジショーを見たい場合は、船の向きや停止位置も重要になります。

乗らなくても楽しめる?

ハン川沿いの歩道から夜景を見られる

ハン川クルーズに乗らなくても、ハン川沿いの歩道から夜景を楽しむことはできます。夜のハン川沿いはライトアップされ、歩道も広く、散策しやすい場所が多いです。

私はブリリアントホテル周辺からハン川の夜景を眺めましたが、歩道からでもドラゴンブリッジやクルーズ船の光を楽しめました。クルーズ船が川を行き交う様子を見るだけでも、夜の雰囲気があります。

予算や時間に余裕がない人、船酔いが心配な人は、まずハン川沿いを歩いてみるだけでもよいと思います。

リバービューのホテルからも楽しめる

ハン川沿いのリバービューの部屋に泊まるなら、部屋からクルーズ船やドラゴンブリッジの夜景を楽しめます。これはかなり贅沢な過ごし方でした。

ブリリアントホテルのリバーフロントの部屋からは、ドラゴンブリッジのライトアップや、川を行き交うクルーズ船がよく見えました。部屋の電気を消して眺めると、川に映る光がよりきれいに見えます。

外に出ずにゆっくり夜景を楽しみたい人には、リバービューのホテル滞在もおすすめです。クルーズに乗るか迷っている人は、部屋やルーフトップから一度夜景を見てから決めてもよいと思います。

ルーフトップバーから見る方法もある

ハン川沿いのホテルやレストランには、ルーフトップバーがある場所もあります。船に乗らずに高い位置から夜景を楽しみたい人には、ルーフトップもよい選択肢です。

私はブリリアントホテルのルーフトップから、ドラゴンブリッジやハン川を眺めました。窓を介さない景色はとても気持ちがよく、リバービューの部屋とはまた違う開放感がありました。

ただし、屋外席は風が強かったり、スマホを落としそうで怖かったりする場所もあります。写真を撮るときは、安全に注意しながら楽しみましょう。

ハン川クルーズはどんな人におすすめ?

夜のダナンをゆっくり楽しみたい人

ハン川クルーズは、夜のダナンをゆっくり楽しみたい人に向いています。座って景色を眺められるので、歩き回る観光とは違うリラックス感があります。

昼間に観光や買い物、スパなどを楽しんだあと、夜は船でのんびり過ごす。こういう流れは、リゾート地ダナンらしい楽しみ方です。

特に旅の後半や最終日の夜に入れると、ダナンの夜景をゆっくり振り返る時間になりそうです。

ドラゴンブリッジを違う角度から見たい人

ドラゴンブリッジは、歩いて渡る、ホテルから眺める、川沿いから見る、船から見る、というように角度によって印象が変わります。

クルーズに乗れば、川の上からドラゴンブリッジを眺められます。橋の下を通るような体験ができれば、道路から見るのとは違う迫力がありそうです。

すでにドラゴンブリッジを歩いて渡った人や、夜景を見た人でも、船から見るとまた新しい印象になると思います。

家族やカップル旅行の夜に

ハン川クルーズは、家族旅行やカップル旅行の夜にも合います。歩き続ける必要がなく、座って景色を楽しめるため、体力に自信がない人にも使いやすいです。

カップルなら、ドラゴンブリッジやハン川夜景を眺めながら特別な時間を過ごせます。家族旅行なら、短時間で夜のダナンらしい景色をまとめて見られるのが便利です。

小さな子ども連れや年配の家族がいる場合は、船の乗り降り、席の快適さ、トイレ、所要時間を事前に確認しておくと安心です。

ハン川クルーズに向かない人

船酔いしやすい人

船酔いしやすい人は、無理にクルーズを選ばなくてもよいと思います。ハン川は海より穏やかに見えますが、船に弱い人は揺れが気になる可能性があります。

特に食後すぐや、体調が万全でないときは注意が必要です。旅行中は暑さや移動で疲れもたまるので、自分の体調に合わせて選びましょう。

船に乗らなくても、ハン川沿いの歩道やリバービューのホテル、ルーフトップバーから夜景を楽しむ方法はあります。

食事の味を最優先したい人

食事の味を最優先したい人は、ディナークルーズよりも評価の高いレストランを選ぶ方が満足しやすいかもしれません。クルーズの魅力は、料理だけでなく景色や体験にあります。

ダナン中心部には、ベトナム料理、シーフード、タイ料理、多国籍料理など、いろいろなレストランがあります。おいしい食事をしっかり楽しみたい日は、レストランで食べてから夜景散歩をするのもおすすめです。

クルーズは「景色を楽しむ時間」と割り切ると、期待とのズレが少なくなります。

短時間で安く済ませたい人

ハン川クルーズは比較的気軽なアクティビティですが、無料で楽しめるハン川沿い散策に比べると費用はかかります。時間も、乗船場所への移動や待ち時間を含めるとそれなりに必要です。

短時間で夜景だけ見たいなら、ハン川沿いの歩道を散歩したり、ドラゴンブリッジ近くで写真を撮ったりするだけでも十分楽しめます。

予算や時間に余裕がある日はクルーズ、気軽に楽しみたい日は散歩。こう使い分けると、無理なくダナンの夜を楽しめます。

まとめ|ハン川クルーズは夜景をゆったり楽しみたい人におすすめ

ダナンのハン川クルーズは、ドラゴンブリッジやハン川沿いの夜景を船からゆっくり楽しみたい人におすすめです。道路沿いや歩道から見る夜景もきれいですが、船の上なら視界が開け、橋やホテルの光、川に映るライトをよりゆったり眺められます。

私は実際には乗船していませんが、ハン川沿いのホテルから夜景を眺めたとき、ドラゴンブリッジの下を行き交うクルーズ船がとても印象的でした。川の上を移動する船の光が加わることで、ハン川の夜景がより華やかに見えました。

ドラゴン橋頭側の愛の桟橋、マードラゴン、DHCマリーナ周辺にも多くの船が停泊していて、ディナークルーズ、アフタヌーンティークルーズ、船内バーのようなものもありました。夜に特別感のある時間を過ごしたい人には、かなり合いそうです。

クルーズを選ぶときは、出発場所、所要時間、座席、食事やドリンクの有無、ドラゴンブリッジショーが見える時間帯かを確認しましょう。ショー目的なら、週末や祝日の開催時間とクルーズの時間が合うかも大切です。

一方で、船酔いが心配な人、食事の味を最優先したい人、短時間で安く夜景を楽しみたい人は、ハン川沿いの散歩やリバービューのホテル、ルーフトップバーでも十分楽しめます。無理にクルーズに乗らなくても、ハン川の夜景は魅力的です。

ダナンの夜を座ってゆっくり楽しみたいならハン川クルーズ、気軽に写真を撮りたいなら川沿い散歩、特別な夜にしたいならDHCマリーナやディナークルーズ。旅の目的に合わせて選ぶと、ハン川の夜をより満喫できると思います。

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この記事を書いた人

アルルのアバター アルル アルル制作所 取締役

世界中を旅するクリエイターのアルル。
美しい風景、素敵なショー、現地ツアーをとことん楽しむ旅行情報を発信。一人でも多くの人に親子旅や女子旅を楽しんでもらえるよう、世界の素敵な風景やスポットをご紹介。
アルル制作所 岩永奈々が運営。

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