ベトナムのワイファイはどれが便利?おすすめ6選と失敗しない選び方

ベトナム旅行を最高に楽しむためには、現地でのスムーズなインターネット通信が欠かせません。地図アプリで道を確認したり、美味しいフォーのお店を検索したり、SNSへ素敵な写真をアップしたりと、ベトナムでのワイファイ環境は旅の質を大きく左右します。

最近では日本にいる間にAmazonなどで手軽にSIMカードやルーターを準備できるようになりました。現地に着いてから慌てないためにも、自分にぴったりの通信手段を事前に見つけておきましょう。

目次

ベトナム ワイファイを快適に利用する選び方のコツ

滞在期間に合わせて選ぶ

ベトナムでの通信手段を選ぶ際に、まず確認すべきなのは自分の滞在スケジュールです。ベトナム向けのプリペイドSIMカードは、3日間、7日間、15日間、30日間といった具合に、利用可能な期間が細かく設定されています。

短期の旅行であれば、滞在日数にちょうど合うものを選べばコストを最小限に抑えられます。一方で、1週間程度の滞在であれば、余裕を持って15日間や30日間利用できるタイプを選んでおくのが安心です。

万が一、帰国便が遅延したり滞在を延長したりする場合でも、期限に余裕があれば通信が途切れる心配がありません。また、有効期限のカウントが「開通した瞬間」から始まるのか、それとも「日単位」なのかもチェックしておきましょう。

最近の売れ筋商品は30日間有効なタイプが多く、価格差もそれほど大きくないため、迷ったら長めの期間のものを選ぶのがスマートな選択です。自分の旅程をカレンダーで確認しながら、最適な期間を判断してください。

データ通信の容量を重視する

旅行中は意外とデータ通信量を消費するものです。Googleマップを頻繁に利用したり、移動中にYouTube動画を視聴したり、高画質な写真をクラウドにバックアップしたりすると、1GBや2GBはすぐに使い切ってしまいます。

ベトナムの通信プランは、1日あたり2GB〜4GB使えるものや、1ヶ月で合計120GBという大容量のものが主流です。大容量プランを選んでおけば、ホテル以外の場所でもストレスなく動画を楽しんだり、テザリングで友人と回線をシェアしたりできます。

逆に、SNSのチェックやメッセージのやり取りが中心であれば、そこまで巨大な容量は必要ありません。しかし、ベトナムはフリーWi-Fiが街中に多いとはいえ、セキュリティ面や接続の安定性を考えると、個人の通信回線に余裕があるに越したことはありません。

特にインスタライブや動画投稿を予定している方は、通信制限がかからない「無制限」や「超大容量」の記載がある商品を選びましょう。現地で容量が足りなくなると、追加チャージの手間が発生してしまい、せっかくの観光時間が削られてしまいます。

現地の対応エリアを確認する

ベトナムには主に「Viettel(ベトテル)」「Vinaphone(ヴィナフォン)」「MobiFone(モビフォン)」「Vietnamobile(ベトナモバイル)」という4つの主要キャリアがあります。行き先が都市部か地方かによって、選ぶべきキャリアが変わります。

ハノイ、ホーチミン、ダナンといった主要な都市部を中心に観光する予定であれば、どのキャリアを選んでも大きな問題はありません。しかし、サパのような山岳地帯や、離島、あるいは地方の小さな村などを訪れる場合は、通信網が最も広いViettel一択となります。

Viettelはベトナム国防省傘下の企業であり、日本でいうNTTドコモのような存在です。圧倒的な基地局数を誇るため、どこへ行っても安定した4G通信が期待できます。対してVietnamobileは、都市部では非常に高速で安価ですが、地方に行くと電波が弱くなる傾向があります。

自分の旅のルートを思い浮かべてみてください。有名な観光地を巡る王道ルートなら安価なキャリアでも十分ですが、少し足を伸ばして秘境を訪ねるなら、エリアカバー率を最優先に考えるべきです。事前にキャリアの特性を知っておくことが、旅先での「圏外」を防ぐ鍵となります。

設定方法の簡単さで決める

インターネットの設定に詳しくない方にとって、現地で通信が繋がるまでの設定手順は非常に重要です。大きく分けると、物理SIMカードを差し替える方法、eSIMをダウンロードする方法、モバイルルーターを持ち歩く方法の3つがあります。

物理SIMカードは、スマホのSIMスロットを入れ替えるだけで自動認識されるタイプが多く、最も一般的です。ただし、SIMピンを持ち歩く必要があり、日本で使っているSIMカードを紛失しないよう管理しなければなりません。

最新のスマホを使っているなら、eSIMが非常に便利です。Amazonで購入後に送られてくるQRコードを読み込むだけで設定が完了し、カードを物理的に入れ替える手間がありません。日本と現地の回線を同時に待受状態にできるのも大きなメリットです。

一方、機械操作に自信がない方や、複数のデバイスを同時に繋ぎたい方にはモバイルルーター(ポケットWiFi)がおすすめです。スマホ側でWi-Fiのパスワードを入力するだけなので、最も失敗が少ない方法といえます。自分のスキルとデバイスに合った、最もストレスのない方法を選びましょう。

厳選したおすすめのベトナム ワイファイ6選

【Vietnamobile】120GB大容量データ通信SIM

ベトナムで圧倒的なコスパを誇るのが、こちらのVietnamobileのSIMカードです。30日間で合計120GBという驚異的なデータ容量が利用でき、1日あたり4GBも使える計算になります。動画視聴を頻繁にする旅行者には、これ以上の選択肢はありません。

項目内容
商品名Vietnamobile 4G LTE データ通信SIMカード 120GB/30日
価格帯約600円〜900円
特徴圧倒的な低価格と120GBの大容量。都市部での利用に最適。
公式サイト公式サイトはこちら

【Viettel】4G高速通信が安定するベトナムSIM

ベトナム全土をカバーする最強キャリア、ViettelのSIMカードです。地方都市や山間部でも電波が入りやすく、通信速度も非常に安定しています。ビジネス利用や、ベトナムを縦断するようなアクティブな旅を楽しむ方に最も選ばれている、信頼の一枚です。

項目内容
商品名Viettel 4G LTE 高速データ通信SIMカード
価格帯約1,200円〜1,800円
特徴ベトナム最大の通信網。地方でも繋がりやすく、速度が安定。
公式サイト公式サイトはこちら

【Vinaphone】現地通話も可能なデータSIMカード

データ通信だけでなく、現地の電話番号が付随しているタイプです。ベトナムでは配車アプリの「Grab」を利用する際に、ドライバーから電話がかかってくることがあります。通話機能があれば、トラブル時やレストランの予約など、いざという時に非常に重宝します。

項目内容
商品名Vinaphone 4G データSIM 現地通話・SMS対応
価格帯約1,000円〜1,500円
特徴高品質な通信に加え、現地電話番号での発着信が可能。
公式サイト公式サイトはこちら

【MobiFone】QRコードで設定完了する高速eSIM

物理カードの配送を待つ必要がないeSIMタイプです。購入後、メールで届くQRコードをスマホで読み込むだけで、すぐにベトナム用の回線が追加されます。SIMカードを抜き差しする際に、元々のSIMを失くす心配がないため、iPhoneユーザーなどに人気です。

項目内容
商品名MobiFone 4G 高速データ通信 eSIM
価格帯約1,000円〜2,000円
特徴抜き差し不要のeSIM。即日発行で急な出発にも対応。
公式サイト公式サイトはこちら

【China Unicom】東南アジア周遊も可能なeSIM

ベトナムだけでなく、タイやカンボジアなど周辺国も巡る予定ならこのeSIMが便利です。国境を越えても自動的に現地のネットワークに切り替わるため、再設定の手間がありません。ベトナム単体で使う場合も、安定したローミング通信を提供してくれます。

項目内容
商品名China Unicom 東南アジア周遊 eSIM
価格帯約1,500円〜2,500円
特徴ベトナムを含むアジア諸国で利用可能。周遊旅行に最適。
公式サイト公式サイトはこちら

【GlocalMe】世界中で使えるモバイルWiFiルーター

複数のデバイスを同時に接続したいグループ旅行や、PC作業が必要な方に最適なモバイルルーターです。SIMカードの差し替えが不要な「クラウドSIM技術」を搭載しており、電源を入れるだけで最適な電波をキャッチします。大容量バッテリーでスマホの充電ができるモデルもあり便利です。

項目内容
商品名GlocalMe U3 モバイルWi-Fiルーター
価格帯約15,000円(端末代)+ 通信料
特徴最大10台接続可能。世界140国以上で使え、設定も簡単。
公式サイト公式サイトはこちら
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ベトナム ワイファイを比較する際のポイント

1日あたりのコストを比べる

商品を選ぶ際、単純な販売価格だけでなく「1日あたりのコスト」を計算してみるのが賢い比較方法です。例えば、1,000円で7日間使えるSIMと、1,500円で30日間使えるSIMでは、長期滞在の場合、後者の方が圧倒的に1日あたりの単価が安くなります。

短期旅行であっても、数百円の差でデータ容量が数倍になることも珍しくありません。「一番安いから」という理由だけで選ぶのではなく、自分の滞在日数で割ったときに納得感がある価格かどうかを確認しましょう。

また、モバイルルーターの場合は端末代金がかかりますが、頻繁に海外へ行く方であれば、毎回SIMを買い切りにするよりも、ルーターを持って必要な分だけデータをチャージする方が、トータルコストを抑えられる場合もあります。

予算を抑えたい学生の方から、コストよりも品質を重視したいビジネスマンまで、自分のスタイルに合った「コスパの定義」を持って比較することが、満足度の高い買い物に繋がります。

通信速度の安定性を比較する

スペック表に「4G対応」と書かれていても、実際の通信速度はキャリアや利用環境によって大きく異なります。ベトナムの大手3社(Viettel, Vinaphone, MobiFone)は、比較的安定した高速通信を提供していますが、格安SIMブランドでは混雑時に速度が低下することもあります。

特に、夜間のホテルや繁華街など、多くの人が同時に通信を行う環境では、品質の差が顕著に現れます。サクサクとWEBサイトが開くか、画像が表示されるまでに数秒待たされるかは、旅行中の小さなストレスの蓄積に影響します。

Amazonのレビュー欄を確認する際は、星の数だけでなく「どこで使ったか」「どのくらいの速度が出たか」という具体的な書き込みに注目してください。「ハノイで問題なく使えた」「動画も止まらなかった」という実際のユーザーの声は、何よりも信頼できる比較材料になります。

通信速度の安定性は、旅先でのトラブル解決スピードにも直結します。見知らぬ土地で迷ったとき、地図がすぐに表示されない不安を避けるためにも、速度実績のある商品を優先的に選びましょう。

日本語サポートの有無を確認

海外向けの通信商品で意外と見落としがちなのが、トラブル時のサポート体制です。現地でSIMカードを挿しても繋がらない、設定方法がわからないといった困りごとに直面した際、日本語で相談できる窓口があると非常に心強いものです。

Amazonで販売されている商品の中には、日本の代理店が販売しており、LINEやメールで24時間日本語サポートを受け付けているものがあります。これらは、英語やベトナム語でのやり取りに自信がない方にとって、大きな安心材料となります。

逆に、海外直送の激安SIMなどは、説明書が英語のみであったり、トラブルの際に連絡がつかなかったりすることもあります。設定に慣れている方なら問題ありませんが、初めて海外SIMを使う方は、サポートの充実度を比較項目に入れておきましょう。

日本語の詳しい設定マニュアルが同梱されているか、公式LINEでのサポートがあるか、といった点は、価格差以上の価値があるポイントです。旅の安心を買うという意味でも、サポート体制のチェックを怠らないようにしましょう。

複数人で使えるかを比較する

友人や家族とのグループ旅行なら、1つの回線をみんなでシェアできるかどうかも重要な比較ポイントです。自分一人だけで使うならSIMカードで十分ですが、同行者がいる場合はモバイルルーターの利用も検討の価値があります。

SIMカードを使用する場合でも、自分のスマホが「テザリング(インターネット共有)」に対応していれば、周囲の人にWi-Fiを提供することができます。ただし、テザリングはスマホのバッテリー消費を激しくし、データ容量も急激に消費するため注意が必要です。

複数人で動画を見たり、別々のタイミングでネットを使いたい場合は、やはり専用のモバイルルーターが最強です。最大10台程度まで同時接続できるため、割り勘にすれば一人あたりの通信費を劇的に安く抑えることも可能です。

一方で、別行動をする時間がある場合は、各自がSIMカードをスマホに入れている方が自由度は高くなります。旅行のスタイルが「常に一緒」なのか「自由行動が多い」のかを考慮して、最適なシェア方法を選んでください。

ベトナム ワイファイ購入時の注意点

SIMロック解除を事前に確認

ベトナムで現地のSIMカードやeSIMを利用するための絶対条件が、お使いのスマートフォンが「SIMロック解除済み(SIMフリー)」であることです。これができていないと、どんなに良いSIMカードを買っても一切通信ができません。

以前はキャリアで購入したスマホにはロックがかかっていましたが、最近のモデルは最初からフリーなものが多いです。しかし、数年前のモデルを使い続けている場合は、マイページや店頭で解除手続きを行う必要があります。

自分のスマホがSIMフリーかどうかは、設定画面から確認できます。iPhoneであれば「設定 > 一般 > 情報 > SIMロック」の欄が「SIMロックなし」になっていれば合格です。この確認を忘れて現地に到着し、泣く泣く高いローミング費用を払うことになった旅行者は少なくありません。

日本を出国する前に必ずこの設定を確認し、必要であれば解除手続きを済ませておきましょう。SIMロック解除は数分で終わる簡単な作業ですが、忘れると旅先での通信が絶望的になるため、最優先のチェック事項です。

APN設定の手順を予習する

SIMカードをスマホに挿入するだけで自動的にインターネットに繋がるケースが多いですが、稀に「APN設定」という手動設定が必要になることがあります。これは、スマホに「どのネットワークに繋ぐか」を教えるための作業です。

設定自体は、指定された名前やパスワードをスマホのネットワーク設定画面に入力するだけなので難しくはありません。しかし、繋がらない時にこの知識がないとパニックになってしまいます。購入したSIMに付属しているマニュアルを、事前に一読しておきましょう。

特にiPhoneの場合は、以前使っていた格安SIMの「プロファイル」が残っていると、新しいSIMが正常に動作しないことがあります。その場合は古いプロファイルを削除する作業が必要になるため、手順をメモしておくと安心です。

現地の空港に着いてから設定方法を調べることはできません(ネットが繋がっていないため)。オフラインでも見られるようにマニュアルをスクリーンショットしておくか、紙の説明書を持参することをおすすめします。

現地での開通作業を把握する

ベトナムのSIMカードには、現地に到着してから特定の番号に発信したり、SMSを送信したりすることで利用を開始する「アクティベーション(開通作業)」が必要なタイプがあります。これを忘れると、データ容量が有効になりません。

多くの旅行者向けSIMは、日本国内で挿しても電波を掴みませんが、ベトナムの空港に降り立って電源を入れると自動的に開通が始まります。中には、特定のコードを入力してデータ通信を有効化する必要があるものもあるため、手順を確認しておきましょう。

また、有効期限のカウントが始まるタイミングにも注意が必要です。日本でテストのためにSIMを挿してしまい、その瞬間から利用期間がカウントされ、現地に着いた時には期限切れになっていた、という失敗談もたまに耳にします。

基本的には「現地の空港に到着してからSIMを挿す」のが鉄則です。開通が完了すると、キャリアからベトナム語や英語で完了通知のSMSが届きます。そのメッセージが来れば、無事にベトナムでのネットライフがスタートします。

端末のバッテリー残量に注意

旅行中は普段以上にスマホを酷使するため、バッテリーの管理が死活問題となります。特に慣れない土地で常にGPS(地図アプリ)を起動し、バックグラウンドでモバイルデータ通信を行い続けると、電池の減りは驚くほど早くなります。

モバイルルーターを使用する場合も同様です。ルーター自体の充電が切れてしまえば、スマホが元気でもネットには繋がりません。ルーターの連続稼働時間はモデルによりますが、8〜12時間程度が一般的ですので、丸一日の観光には少し不安が残ります。

解決策としては、必ず大容量のモバイルバッテリーを携帯することです。スマホとルーターの両方を同時に充電できるタイプがあれば、長時間の外出でも安心です。ベトナムのカフェにはコンセントがある場所も多いですが、移動中に電池が切れるリスクは避けなければなりません。

また、予備の充電ケーブルも忘れずに。通信環境を維持することは、安全に旅を続けることと同義です。電力というライフラインを確保した上で、ベトナムの美しい景色や美味しい食事を心ゆくまで楽しみましょう。

自分に合ったベトナム ワイファイで旅を充実させよう

ベトナムの街並みは活気に溢れ、一歩路地に入れば魅力的な発見が待っています。そんな旅のひとときをより快適に、そして安全に支えてくれるのが、今回ご紹介した「ベトナム ワイファイ」の準備です。

自分に最適な通信手段を選ぶことは、単にネットが繋がるというだけでなく、旅の不安を一つひとつ解消していく作業でもあります。エリアの広いViettel、圧倒的コスパのVietnamobile、利便性の高いeSIMなど、それぞれの特徴を理解すれば、もう迷うことはありません。

Amazonで事前に購入しておく最大のメリットは、現地の空港に到着した瞬間から、タクシーの手配やホテルへの連絡ができる安心感です。現地の空港カウンターに並ぶ時間を節約し、浮いた時間で最初の一杯のベトナムコーヒーを楽しむことができるのです。

今回ご紹介した選び方のコツや注意点を参考に、あなたのスマホと旅のスタイルにぴったりの一枚を選んでみてください。しっかりとした通信環境さえあれば、言葉の壁や不慣れな土地も恐れることはありません。むしろ、自由自在に情報を手に入れることで、旅の可能性は無限に広がっていきます。

この記事が、あなたのベトナム旅行をより豊かで思い出深いものにするお手伝いになれば幸いです。事前準備を完璧に整えて、エネルギッシュなベトナムの風を心ゆくまで楽しんできてください。いってらっしゃい!

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この記事を書いた人

アルルのアバター アルル アルル制作所 取締役

世界中を旅するクリエイターのアルル。
美しい風景、素敵なショー、現地ツアーをとことん楽しむ旅行情報を発信。一人でも多くの人に親子旅や女子旅を楽しんでもらえるよう、世界の素敵な風景やスポットをご紹介。
アルル制作所 岩永奈々が運営。

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