ダナンのドラゴン橋は夜に歩くのがおすすめ?ライトアップを見ながら渡った体験【ベトナム旅行記】

ダナン観光で人気のドラゴン橋は、遠くから眺めるだけでも迫力があります。ハン川沿いのホテルやレストラン、Grabの車内、川沿いの歩道からも見えるので、「わざわざ歩いて渡らなくてもいいかな」と思う人もいるかもしれません。

でも実際に朝と夜の両方でドラゴン橋を歩いてみると、夜に歩くドラゴン橋はかなりおすすめだと感じました。朝日に照らされた金色の龍もかっこいいのですが、夜はライトアップの色が短い間隔で変わり、歩いている途中に龍の色が少しずつ変化していくのがとても楽しいです。

今回は、ソンチャナイトマーケットから夜景を撮影しながらドラゴン橋を歩き、ブリリアントホテル方面へ戻りました。ナイトマーケットからホテルまで歩いて約25分。蒸し暑くて体力は使いましたが、ハン川の水面に映る光や、ライトアップされたドラゴン橋、広い歩道のおかげで、夜のダナンらしい散歩を楽しめました。

この記事では、ダナンのドラゴン橋を夜に歩いた体験をもとに、夜に歩く魅力、朝との違い、所要時間、歩道の雰囲気、写真の撮り方、注意点を紹介します。ドラゴン橋を遠くから見るだけにするか、実際に歩いて渡るか迷っている人は参考にしてみてください。

目次

ドラゴン橋は夜に歩くのがおすすめ?

ライトアップの色の変化が楽しい

ドラゴン橋を夜に歩いて一番楽しかったのは、ライトアップの色が変わることです。遠くから見ているだけでもきれいですが、橋の上を歩くと、龍の体に沿って光の色が変わっていく様子を近くで感じられます。

緑、赤、青など、ライトの色が比較的短い間隔で変わります。歩いている途中に橋全体の印象が少しずつ変わるので、同じ場所を歩いていても飽きません。写真を撮るタイミングによって、まったく違う雰囲気に写るのも面白いです。

橋のたもとから見るだけでも十分きれいですが、実際に歩いて渡ると、龍の体の立体感や装飾の近さをより感じられます。夜のドラゴン橋は、眺めるだけでなく歩くことで楽しさが増すスポットだと思いました。

朝より夜の方がドラゴンらしさを感じる

朝のドラゴン橋もとてもよかったです。朝日に照らされる龍は金色に見えて、力強く、ダナンの勢いを感じるような迫力がありました。目がハート型になっている部分も近くで見られ、朝の観光としてもかなり楽しめます。

ただ、ドラゴン橋らしさをより感じたのは夜でした。ライトアップされると、龍がただの橋の装飾ではなく、街のシンボルとして浮かび上がります。特に色が変わるタイミングや、ハン川の水面に光が映る様子は、夜ならではです。

朝は龍の形や細かな装飾をじっくり見る時間。夜はライトアップとハン川の雰囲気を楽しむ時間。どちらも違う魅力がありますが、1回だけ歩くなら夜の方が印象に残りやすいと思います。

夜景散歩のコースに組み込みやすい

ドラゴン橋は、夜景散歩のコースに組み込みやすい場所です。ソンチャナイトマーケット、愛の桟橋、マードラゴン、ハン川沿いのカフェやバーと近いので、夜にまとめて歩きやすいです。

今回は、ソンチャナイトマーケットを見たあと、愛の桟橋やマードラゴン周辺で写真を撮り、ドラゴン橋を歩いて中心部側へ戻りました。ナイトマーケットからホテルまで約25分でした。

蒸し暑さはありましたが、両岸の歩道が広く、川沿いも明るいため、夜散歩として楽しめました。ドラゴン橋だけを目的にするより、周辺スポットとセットで歩くと満足度が高いです。

ドラゴン橋を夜に歩いたルート

ソンチャナイトマーケットからスタート

この日は、夜ご飯候補だった人気店に入れず、予定を変更してソンチャナイトマーケットへ行きました。中心部から対岸に明るく見えていたので歩けそうではありましたが、蒸し暑く早めに回りたかったため、行きはGrabを使いました。

ソンチャナイトマーケットは、入口近くにGrab降車場があり、初めてでも分かりやすかったです。ナイトマーケット自体はかなり明るく、観光客でにぎわっていました。お土産、雑貨、海鮮屋台、フットマッサージなどが並び、夜のダナンらしい活気を感じられます。

ただ、食べ物の衛生面や客引きが気になったため、マーケット内では食事をしませんでした。その後、周辺の夜景を撮りながら歩き、ドラゴン橋方面へ向かいました。

愛の桟橋とマードラゴンを撮影

ドラゴン橋を渡る前に、愛の桟橋やマードラゴン周辺でも写真を撮りました。朝にも歩いたエリアですが、夜はまったく違う雰囲気です。

ハートでできた街灯にはライトがつき、静かなハン川に美しく映えていました。朝は明るくてかわいい印象でしたが、夜はよりロマンチックで、写真を撮りたくなる雰囲気です。

マードラゴンもライトアップされていました。ライトの色が瞬時に変わるので、好きな色のタイミングでシャッターを押すのが楽しかったです。ドラゴン橋とマードラゴンを一緒に撮れる位置を探しながら歩くと、夜景撮影がさらに楽しくなります。

ドラゴン橋を渡って中心部側へ

愛の桟橋やマードラゴンを見たあと、ドラゴン橋を歩いて中心部側へ戻りました。朝にも橋を歩いて渡りましたが、夜に歩くとライトアップの迫力が加わり、まったく別の体験になります。

橋の上からは、ハン川沿いの明かり、川を行き交う船、対岸のホテルやカフェの光が見えます。車やバイクは多いですが、歩道がしっかりあるため、歩くこと自体はしやすかったです。

橋の上を歩いていると、龍の装飾がかなり近くに見えます。遠くから見ていたときよりも、ひとつひとつのパーツが立体的に感じられ、ドラゴン橋の迫力をより体感できました。

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所要時間はどれくらい?

橋を渡るだけなら約10分

ドラゴン橋を歩いて渡るだけなら、ゆっくり歩いても約10分ほどです。朝にしっぽ側から頭側へ歩いたときも、同じくらいの時間で渡れました。

橋の歩道は思っていたより広く、車やバイクが通る中でも、比較的安心して歩けました。歩道が狭いと怖いかなと思っていましたが、実際にはのんびり歩ける幅がありました。

ただし、写真を撮りながら歩くと10分では足りません。ライトアップの色が変わるたびに撮りたくなるので、実際にはもう少し時間を見ておくのがおすすめです。

ナイトマーケットからホテルまで約25分

今回は、ソンチャナイトマーケットから夜景を撮影しながらドラゴン橋を歩き、ブリリアントホテル方面へ戻るまで約25分かかりました。

途中で愛の桟橋、マードラゴン、ドラゴン橋、ハン川沿いの景色を撮りながら歩いたため、ただ移動するだけよりも時間はかかっています。それでも、夜景散歩としてはちょうどよい長さでした。

ただし、蒸し暑さがあり、歩き終えるころには体力を使いました。夜だから涼しいと思いすぎず、水分や歩きやすい靴は用意しておくと安心です。

写真を撮るなら30分以上見たい

夜のドラゴン橋周辺で写真を撮るなら、30分以上は見ておくと楽しめます。橋を渡るだけでなく、愛の桟橋、マードラゴン、ハン川沿い、中心部側の彫刻スポットなどを見ていると、あっという間に時間が過ぎます。

ライトアップの色が変わるので、同じ場所でも少し待つだけで違う写真が撮れます。好きな色のタイミングを狙ったり、橋全体が入る位置を探したりするのも楽しいです。

夜景撮影を楽しみたい人は、移動時間ではなく「散策時間」として予定に入れておくのがおすすめです。

夜のドラゴン橋の見どころ

龍のライトアップ

夜のドラゴン橋で一番の見どころは、やはり龍のライトアップです。遠くから見ると橋全体が光って見えますが、近くで見ると龍の体の曲線や装飾も感じられます。

歩いている途中で、龍の色が変わっていくのを見るのがとても楽しかったです。場所によっては、龍の体の一部が近くに見えたり、ハン川の景色と一緒に見えたりします。

個人的には、夜の方が「ドラゴン橋に来た」という実感が強かったです。ダナンの夜景を代表するスポットとして、やはり一度は近くで見ておきたい場所です。

ハート型の目

ドラゴン橋の龍の目は、近くで見るとハート形になっています。朝に歩いたときもかわいいと思いましたが、夜はその部分もライトアップされ、また違う印象でした。

これが火を噴くショーになると、さらに迫力が出るのだろうと思います。今回は週末の火吹きショーには合わせられませんでしたが、次回はぜひショーに合わせて見に来たいと感じました。

ドラゴン橋は迫力のある橋ですが、ハート型の目のようなかわいい要素もあります。歩いて渡ると、遠くからでは分からない細かい部分に気づけるのが楽しいです。

ハン川に映る光

夜のドラゴン橋を歩くなら、橋そのものだけでなく、ハン川に映る光も見てほしいです。川の水面に橋や街の明かりが揺れて、とてもきれいでした。

ハン川沿いは夜遅くまでライトアップされていて、川沿いのバーやカフェも開いているところが多く、夜の街歩きに向いています。水面の反射を見ながら歩くと、蒸し暑さを忘れる瞬間もありました。

夜景は橋だけを撮るより、川の光や周辺の街並みも一緒に入れると、ダナンらしい写真になります。

朝に歩くドラゴン橋との違い

朝は龍の形がよく見える

朝のドラゴン橋は、龍の形や細かな装飾がよく見えます。朝日に照らされる龍は金色に輝いて見え、とても迫力がありました。

朝は夜よりも写真の色が自然で、青空と金色の龍を一緒に撮れるのが魅力です。歩道も比較的歩きやすく、暑くなる前なら散策に向いています。

ただし、朝でも時間が遅くなると暑くなります。朝9時前にはすでに暑さを感じたので、朝に歩くなら早めの時間がおすすめです。

夜は色の変化と雰囲気が楽しい

夜のドラゴン橋は、色の変化と雰囲気が魅力です。ライトアップで龍の印象が変わり、歩いているだけでイベント感があります。

朝は「橋そのものをじっくり見る」感じですが、夜は「街全体の夜景と一緒に楽しむ」感じです。周辺にはナイトマーケットやカフェ、愛の桟橋、マードラゴンもあり、夜散歩としての楽しさが広がります。

どちらもよかったですが、観光として印象に残りやすいのは夜だと思いました。特に初めてダナンへ行く人には、夜のドラゴン橋散歩をおすすめしたいです。

体力面では朝の方が楽なこともある

ただし、体力面では朝の方が楽なこともあります。夜は日差しがない分歩きやすいですが、蒸し暑さは残ります。ナイトマーケットからホテルまで25分ほど歩いたときも、景色はきれいでしたが体力は使いました。

朝は涼しい時間に歩ければ快適です。ただ、橋の上は日陰がないため、時間が遅くなると一気に暑くなります。

朝と夜、どちらを選ぶかは目的次第です。写真とライトアップを楽しみたいなら夜、龍の形をじっくり見たいなら朝。時間があれば両方歩いてみると、違いが分かって面白いです。

写真を撮るならどこがいい?

橋のたもとから全体を撮る

ドラゴン橋を撮るなら、まずは橋のたもとから全体を撮るのがおすすめです。橋の上にいると龍が近すぎて全体が入りにくいので、少し離れた位置から撮ると形が分かりやすくなります。

ソンチャナイトマーケット側や愛の桟橋周辺からは、ドラゴン橋の頭側を入れた写真が撮りやすいです。マードラゴンやハン川も近くにあるので、いろいろな構図を試せます。

遠くから撮ると、ライトアップされた橋全体とハン川の水面が一緒に入り、ダナンらしい夜景になります。

橋の上で装飾を近くから撮る

橋を歩いている途中では、龍の装飾を近くから撮れます。遠くからだと分からない立体感や細かい形が見えるので、アップで撮るのも楽しいです。

歩いていると、龍の装飾の一つひとつがパイナップルのようにも見えてきました。近くで見ると、遠くから眺めるだけでは気づかない発見があります。

ただし、橋の上では車やバイクが横を通ります。歩道はありますが、写真を撮るときは立ち止まる場所に注意し、周囲の人の通行を妨げないようにしましょう。

色が変わるタイミングを待つ

ドラゴン橋のライトアップは色が変わるので、写真を撮るなら少し待つのがおすすめです。同じ構図でも、色が変わるだけで印象がかなり変わります。

マードラゴンもライトの色が変わるので、好きな色のときにシャッターを押すと楽しいです。赤、青、緑など、自分の好みの色味を探しながら撮ると、夜景撮影がより楽しくなります。

急いで歩くだけではもったいないので、時間に余裕があれば、何カ所かで立ち止まって色の変化を楽しんでみてください。

夜に歩くときの注意点

蒸し暑さで体力を使う

夜のドラゴン橋は日差しがないため歩きやすいですが、蒸し暑さは残ります。ナイトマーケットからホテルまで歩いたときも、きれいな夜景に癒されながらも、体力は消耗しました。

特にナイトマーケット、愛の桟橋、マードラゴン、ドラゴン橋、ハン川沿いまで歩くと、思ったより長い散策になります。無理せず、途中でカフェに入ったり、帰りはGrabを使ったりする選択肢も考えておくと安心です。

夜でも水分は持っておくとよいです。暑さを感じたら、近くのカフェやバーで休むのもおすすめです。

ゴーカートに注意

ドラゴン橋周辺では、小さなゴーカートのレンタルも見かけました。広い歩道をピカピカ光るカートで走っていて、子どもだけでなく、大人や若い人、年配の方も乗っていました。

見た目は楽しそうですが、写真を撮ることに集中していると、ぶつかりそうになることもあります。特に愛の桟橋周辺や広い歩道では、周囲に注意して歩きましょう。

料金は1台10Kと書かれていましたが、レンタル時間などの詳しい内容は確認していません。利用する場合は、その場で条件を確認するとよいです。

持ち物管理はしっかりする

夜のドラゴン橋周辺は、22時を過ぎても写真を撮っている人が多く、女子1人で歩いている人も見かけました。歩道は明るく、人通りもあり、観光地として歩きやすい印象でした。

ただし、夜の観光では持ち物管理はしっかりした方がよいです。スマホで写真を撮る時間が長くなるので、落としたり、置き忘れたりしないように注意しましょう。

バッグは前に持つ、スマホを手に持ったままぼんやりしない、貴重品を出しすぎない。このあたりを意識しておけば、夜散歩も安心して楽しみやすいです。

夜のドラゴン橋はどんな人におすすめ?

夜景写真を撮りたい人

夜景写真を撮りたい人には、夜のドラゴン橋散歩はかなりおすすめです。橋、ハン川、愛の桟橋、マードラゴン、中心部側のライトアップなど、撮影スポットが多いです。

橋の色が変わるので、同じ場所でも何枚も撮りたくなります。少しずつ位置を変えながら、自分が一番気に入る構図を探すのも楽しかったです。

スマホでも十分楽しめますが、夜景はブレやすいので、立ち止まってしっかり構えて撮るのがおすすめです。

ナイトマーケットとセットで歩きたい人

ソンチャナイトマーケットへ行くなら、ドラゴン橋の夜散歩とセットにするのがおすすめです。マーケットだけだと好みが分かれますが、周辺の夜景スポットと一緒に歩くと満足度が上がります。

行きはGrabでナイトマーケットへ行き、帰りはドラゴン橋を歩いて中心部へ戻る流れがよかったです。時間は約25分かかりましたが、夜景を見ながら歩けたので、ただの移動ではなく観光になりました。

夜ご飯後やカフェ後の散歩にも向いています。ホテルが中心部側なら、体力に余裕がある日に試してみるとよいと思います。

ダナンらしい夜を楽しみたい人

ダナンらしい夜を楽しみたい人にも、ドラゴン橋は外せないスポットです。ライトアップされた龍、ハン川の水面、クルーズ船、川沿いのカフェやバー、写真を撮る人たち。すべてが夜のダナンらしい雰囲気を作っています。

ビーチリゾートとしてのダナンも素敵ですが、ハン川周辺の夜景はまた別の魅力があります。街全体が夜遅くまでライトアップされていて、歩いているだけでも楽しいです。

夜に何をするか迷ったら、ドラゴン橋周辺を歩いてみるのはかなりおすすめです。

まとめ|ダナンのドラゴン橋は夜に歩くとライトアップの迫力を体感できる

ダナンのドラゴン橋は、夜に歩くのがおすすめです。遠くから眺めてもきれいですが、実際に歩いて渡ると、ライトアップの色が変わっていく様子や、龍の装飾の迫力を近くで感じられます。

朝に歩くドラゴン橋も魅力的でした。朝日に照らされる龍は金色に見え、形や装飾をじっくり見るには朝が向いています。一方で、夜は橋全体がライトアップされ、ハン川や街の明かりと一緒に楽しめるため、よりドラゴン橋らしい華やかさを感じました。

橋を渡るだけなら、ゆっくり歩いて約10分です。ソンチャナイトマーケットから夜景を撮りながらドラゴン橋を渡り、中心部のホテル方面へ戻る場合は約25分かかりました。蒸し暑さで体力は使いますが、歩道が広く、ハン川の水面に映る光を見ながら歩けるので、夜散歩としてとても楽しい時間でした。

写真を撮るなら、橋のたもとから全体を撮る、橋の上で装飾を近くから撮る、ライトアップの色が変わるタイミングを待つのがおすすめです。愛の桟橋やマードラゴンも近いので、夜景撮影を楽しみたい人にはかなり満足度の高いエリアです。

ただし、夜でも蒸し暑さは残ります。水分を持ち、歩きやすい靴で行くと安心です。周辺では光るゴーカートのレンタルもあり、写真を撮っているときに近くを通ることがあるので、周囲には注意しましょう。人通りや明るさはありますが、スマホやバッグなど持ち物管理も大切です。

ドラゴン橋は、橋のたもとから見るだけでも楽しめますが、時間と体力があるならぜひ歩いて渡ってみてください。夜のライトアップを見ながら歩くドラゴン橋は、ダナン旅行の中でも印象に残る夜景体験になると思います。

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この記事を書いた人

アルルのアバター アルル アルル制作所 取締役

世界中を旅するクリエイターのアルル。
美しい風景、素敵なショー、現地ツアーをとことん楽しむ旅行情報を発信。一人でも多くの人に親子旅や女子旅を楽しんでもらえるよう、世界の素敵な風景やスポットをご紹介。
アルル制作所 岩永奈々が運営。

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