
押すと仕事が動く自分専用のダッシュボードを作る
この回でできることボタンで動く自分の画面を用意できる
- 作業用のソフト(Claude Code・Codexなど)を入れて作業フォルダを作る(入れてある方は省く)
- 毎日の仕事とやることを書き出し、画面に何を置くか決める
- AIに画面を作らせ、やることの一覧を出す
- よく使う仕事をボタン1つで動くようにする
- 時間のかかる仕事は裏で進め、進み具合を画面に出す
受講する方の毎日の仕事を集めた画面を作り、ボタンを5つ以上置く。
ボタンを押すと仕事が動く画面、ブラウザ操作の代行、社内の質問に答える窓口をAIで作ります。


ボタンを1つ押すと、毎朝手でやっていた管理画面の操作を、AIが画面を見ながら進めます。社員の質問には窓口のAIが社内の資料から声で答え、どの資料に書いてあるかも見せます。
ボタン1つで動く画面毎日の仕事を1つの画面に集め、ボタン1つで仕事が動く自分専用のダッシュボードを作る
画面の操作をAIに任せるいつもの画面操作を手順に書き出し、確かめる所を決めてAIに代わりにやらせる
声で答える社内の窓口社内の資料から出典つきで答えるAIの窓口を作り、声で答える受付にするAIに仕事を任せるための「しくみ」を、受講する方が自分で作ります。

決まった作業のやり方をAIに覚えさせたもの。呼べば、毎回同じやり方で作業してくれます。

いくつかの作業を、順番に進めてくれる係。スキルを使い分けながら、まとめて片づけてくれます。
1回2時間。講義と実演・実習・質問とふり返りの順に進みます。

この回でできることボタンで動く自分の画面を用意できる
受講する方の毎日の仕事を集めた画面を作り、ボタンを5つ以上置く。

この回でできること画面の操作をAIに任せることができる
受講する方の画面操作を1つAIに代わりにやらせ、止まる所を確かめる。

この回でできること声で答える社内の窓口を用意できる
受講する方の社内資料で、どの資料かを示して答える窓口を作る。声で答える受付にもする。
内容と時間は同じです。


3回セットの受講料
150,000円
税別/税込 165,000円・2名様まで同じ料金
熊本県の補助の目安
112,500円
税別の受講料の4分の3
会社のご負担の目安
37,500円
税別(別に消費税がかかります)
補助は受講のあとに会社が申請し、県の審査を経て振り込まれます。消費税は補助の対象になりません。
3回セット(2時間×3回)
150,000円(税別)
2名様まで同じ料金。3名以上はお見積りします
1回だけ(2時間)
58,000円(税別)〜
1名の料金です。2名 68,000円・3名 78,000円・4名 88,000円(税別)
何コースか受ける場合
1事業者あたり補助50万円まで
3回セットを4コース受けると、補助の目安は450,000円です
熊本県内の事業者が、従業員の学び直し(リスキリング)にかけた受講料の一部を、県が補助する制度です。税抜の受講料の4分の3、1事業者あたり50万円までが目安です。対象になるかは県の審査で決まります。
オンライン(Web会議で講師とやりとりしながら受講)か、アルル制作所(熊本市中央区平成)の研修室のどちらかです。会社へ伺っての開催は行っていません。
はい。パソコンで文字の入力とブラウザの操作ができれば受けられます。プログラミングの経験は問いません。
はい。どのコースも内容が独立していて、ほかのコースを受けていなくても申し込めます。何本か受けるときは、違う分野のコースをお選びください。
申請は会社が、県のオンライン申請フォームから行います。アルル制作所は、受講証明書・領収書・修了証書など申請に使う書類をお渡しします。
どのコースも内容が独立していて、単独で受けられます。
日程、受講する人数、補助金の進め方など、お気軽にご相談ください。