活動のメモから支援記録と連絡帳を作る
この回でできること記録と連絡帳を同時に作れる
講座の内容と実習を見る
- 作業用のソフトとフォルダを用意する
- 学習させない設定と伏せ方を決める
- メモから支援記録を作る
- 同じメモから連絡帳の文を作る
- 言い回しと様式を指示書にまとめる
名前を伏せた見本のメモ3日分から、支援記録と連絡帳の文を作るスキルを組み、出てきた文を事業所の様式に入れる。
活動のメモや声から支援記録と連絡帳を作り、個別支援計画の下書きと絵カード・おたよりまでAIに手伝わせるしくみを作ります。

1回2時間。講義と実演・実習・質問とふり返りの順に進みます。
この回でできること記録と連絡帳を同時に作れる
名前を伏せた見本のメモ3日分から、支援記録と連絡帳の文を作るスキルを組み、出てきた文を事業所の様式に入れる。
この回でできること支援計画の下書きを作れる
架空の利用者2名のアセスメントのメモから、個別支援計画とモニタリングの下書きを作る。
この回でできること絵カードとおたよりを作れる
自分の事業所の活動1つで絵カード6枚と1日の流れを作り、来月のおたよりを1号分作る。
内容と時間は同じです。


3回セットの受講料(1名)
150,000円
税別/税込 165,000円
熊本県の補助の目安
112,500円
税別の受講料の4分の3
会社のご負担の目安
37,500円
1人当たり3回分
補助は受講のあとに会社が申請し、県の審査を経て振り込まれます。消費税は補助の対象になりません。
| 人数 | 料金(税別) | 補助の目安(税別の4分の3) | 会社のご負担(3回・全員分) | 会社のご負担(1人1回あたり(2時間)) |
|---|---|---|---|---|
| 1名 | 150,000円 | 112,500円 | 37,500円 | 12,500円 |
| 2名 | 180,000円 | 135,000円 | 45,000円 | 7,500円 |
| 3名 | 210,000円 | 157,500円 | 52,500円 | 5,840円 |
| 4名 | 240,000円 | 180,000円 | 60,000円 | 5,000円 |
| 5名 | 270,000円 | 202,500円 | 67,500円 | 4,500円 |
| 6名以上 | 別途お見積り | |||
2名以降は1名増えるごとに30,000円(税別)が加算されます。6名以上のご依頼は、内容に合わせてお見積りします。会社のご負担の目安は、税別の受講料から熊本県の補助の目安(4分の3)を引いた額です(別に消費税がかかります)。1人1回あたり(2時間)は、全員分を人数と3回で割った額です。
1回だけ(2時間)
58,000円(税別)〜
1名の料金です。2名 68,000円・3名 78,000円・4名 88,000円・5名 98,000円(税別)。6名以上はお見積りします
何講座か受ける場合
1事業者あたり補助50万円まで
3回セットを4講座受けると、補助の目安は450,000円です
熊本県内の事業者が、従業員の学び直し(リスキリング)にかけた受講料の一部を、県が補助する制度です。税抜の受講料の4分の3、1事業者あたり50万円までが目安です。対象になるかは県の審査で決まります。
オンライン(Web会議で講師とやりとりしながら受講)か、アルル制作所(熊本市中央区平成)の研修室のどちらかです。会社へ伺っての開催は行っていません。
はい。パソコンで文字の入力とブラウザの操作ができれば受けられます。プログラミングの経験は問いません。
はい。どの講座も内容が独立していて、ほかの講座を受けていなくても申し込めます。何本か受けるときは、違う分野の講座をお選びください。
申請は会社が、県のオンライン申請フォームから行います。アルル制作所は、受講証明書・領収書・修了証書など申請に使う書類をお渡しします。
どの講座も内容が独立していて、単独で受けられます。
日程、受講する人数、補助金の進め方など、お気軽にご相談ください。